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特定技能(ベトナム・フィリピン) 採用までの費用例

2019.07.04

特定技能(ベトナム・フィリピン) 採用までの費用例

*各国においてまだ制度が整っていないため、およその金額となります。 *技能実習生として日本で働き、帰国した人たちを採用した場合のシミュレーションです。 *賃金は日本人と同様の待遇となります。 *特定技能1号は、最長5年間雇用が可能となります。 初期費用として ・人材紹介料として一人当たり 20万円~40万円(0円としている場合、毎月の委託費に含まれることもあります) ・送り出し機関への募集代理手数料 0~5万円 ・渡航費     実費(受け入れ企業によっては本人に負担させることもあります) ・入国までにかかる費用 15万円前後 月額費用として ・登録支援機関(支援委託費) 毎月25,000円(登録支援機関により異なります) その都度かかる費用 ・宿舎の準備に関する費用は受入れ企業で負担 ・毎月の水光熱費は本人が負担 ・宿舎の環境は、目安として1名あたり7.5㎡(共有部分を除く)となります。 ・家賃は1人20,000円/月までとして差額は受入れ企業で負担する場合が多い。 *弊社は登録支援機関です。また各監理組合・登録支援機関と連携しサポートしております。外国人雇用に関してお気軽にお問い合わせください。日本全国全て対応しております。

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介護分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.05

介護分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

介護技能評価試験・介護日本語評価試験について  Ⅰ 試験日程               ▶ 試験日程はこちら ※試験日程は随時更新されます。    最新情報にアクセスするために、URLを開いた後に各自でページの更新をしていただくことをおすすめいたします。   Ⅱ 申込み方法 試験申込に当たっての留意点は、以下の通りです。 ►介護福祉士養成施設を修了した者については、介護分野の特定技能1号として必要な日本語能力水準及び技能水準    を満たすものとし、試験が免除されます。 ►2か月後(60日後)までの試験予約が可能です。また、試験受験後、45日間は次の受験ができません。 ►日本国籍の者は受験することができません。  また、国内試験の受験資格について、申込前に以下を必ずご確認ください。   ▶受験資格の案内(日本語)   ▶受験資格の案内(英語)   ▶受験資格の案内(ベトナム語)   ▶受験資格の案内(中国語) ▶ 国内試験の申し込み方法はこちら ▶ 試験申し込みはこちら 介護分野における新たな外国人材の受入れ(在留資格「特定技能」)について

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外国人技能実習・移行対象職種情報

2019.11.12

外国人技能実習・移行対象職種情報

外国人技能実習制度は、日本の技術や知識などを開発途上国・地域へ移転し、経済発展を担う「人づくり」への協力を目的とする制度です。 2017年11月に技能実習法が施行され、これまで入管法令で定められていた多くの部分をこの技能実習法で規定し直しました。現在はこれに基づいて運営されています。実習期間は最長5年とされ、技能等の修得は、技能実習計画に基づいて行われます。 技能実習生を受け入れる方式には、企業単独型と団体監理型の2つのタイプがあります。 【企業単独型】 日本の企業などが海外の現地法人、合弁企業や取引先企業の職員を受け入れて技能実習を実施する方式 【団体管理型】 非営利の監理団体(事業協同組合、商工会など)が技能実習生を受け入れ、傘下の企業(実習実施者)などで技能実習を実施する。 2016年末では企業単独型の受入れが3.6%、団体監理型の受入れが96.4%(技能実習での在留者数ベース)となっています。 【技能実習の区分と在留資格】 技能実習の区分は、企業単独型と団体監理型の受入れ方式ごとに、入国後1年目の技能等を修得する活動(第1号技能実習)、2・3年目の技能等に習熟するための活動(第2号技能実習)、4年目・5年目の技能等に熟達する活動(第3号技能実習)の3つに分けられます。 なお、第3号技能実習を実施できるのは、主務省令で定められた基準に適合していると認められた、優良な監理団体・実習実施者に限られます。 【技能実習生の入国から帰国までの流れ】 第1号技能実習から第2号技能実習へ、第2号技能実習から第3号技能実習へそれぞれ移行するためには、技能実習生本人が技能実習評価試験(2号への移行の場合は学科と実技、3号への移行の場合は実技)に合格していることが必要です。 また、第3号技能実習が修了する前にも、技能実習評価試験(実技)に受検する必要があり、技能実習期間が5年の場合、計3回技能実習評価試験を受検することになります。 *弊社は登録支援機関です。また各監理組合・登録支援機関と連携しサポートしております。外国人雇用に関してお気軽にお問い合わせください。日本全国全て対応しております。 受け入れ可能な職種   職 種 作業名 職 種 作業名 農業関係(2職種6作業) 繊維・衣服関係(続き) 耕種農業 施設園芸 ニット製品製造 靴下製造作業 畑作・野菜 丸編みニット製造作業 果樹 たて編ニット生地製造 たて編ニット生地製造作業 畜産農業 養鶏 婦人子供服製造 婦人子供既製服縫製作業 養豚 紳士服製造 紳士既製服製造作業 酪農 下着類製造 下着類製造作業 漁業関係(2職種9作業) 寝具製作 寝具製作作業 漁船漁業 かつお1本釣り漁業 カーペット製造 織じゅうたん製造作業 延縄漁業 タフテッドカーペット製造作業 いか釣り漁業 ニードルパンチカーペット製造作業 まき網漁業 帆布製品製造 帆布製品製造作業 曳網漁業 布はく縫製 ワイシャツ製造作業 刺し網漁業 座席シート縫製 自動車シート縫製作業 定置網漁業 機械・金属関係(15職種29作業) かに・えびかご漁業 鋳造 鋳鉄鋳物鋳造作業 養殖業 ホタテガイ・マガキ養殖作業 非鉄金属鋳物鋳造作業 建設関係(22職種33作業) 鍛造 ハンマ型鍛造作業 さく井 パーカッション式さく井工事作業 プレス型鍛造作業 ロータリー式さく井工事作業 ダイカスト ホットチャンバダイカスト作業 建築板金 ダクト板金作業 コールドチャンバダイカスト作業 内外装板金作業 機械加工 普通旋盤作業 冷凍空気調和機器施工 冷凍空気調和機器施工作業 フライス盤作業 建具製作 木製建具手加工作業 数値制御旋盤作業 建築大工 大工工事作業 マシニングセンタ作業 型枠施工 型枠工事作業 金属プレス加工 金属プレス作業 鉄筋施工 鉄筋組立作業 鉄工 構造物鉄工作業 とび とび作業 工場板金 機械板金作業 石材施工 石材加工作業 めっき  電気めっき作業 石張り作業 溶融亜鉛めっき作業 タイル張り タイル張り作業 アルミニウム陽極酸化処理 陽極酸化処理作業 かわらぶき かわらぶき作業 仕上げ 治工具仕上げ作業 左官 左官作業 金型仕上げ作業 配管 建築配管作業 機械組立仕上げ作業 プラント配管作業 機械検査 機械検査作業 熱絶縁施工 保温保冷工事作業 機械保全 機械系保全作業 内装仕上げ施工 プラスチック系床仕上げ工事作業 電子機器組立て 電子機器組立て作業 カーペット系床仕上げ工事作業 電気機器組立て 回転電機組立て作業 鋼製下地工事作業 変圧器組立て作業 ボード仕上げ工事作業 配電盤・制御盤組立て作業 カーテン工事作業 開閉制御器具組立て作業 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業 回転電機巻線製作作業 防水施工 シーリング防水工事作業 プリント配線板製造 プリント配線板設計作業 コンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業 プリント配線板製造作業 ウェルポイント施工 ウェルポイント工事作業 その他(14職種26作業) 表装 壁装作業 家具製作 家具手加工作業 建設機械施工    押土・整地作業 印刷 オフセット印刷作業 積込み作業 製本 製本作業 掘削作業 プラスチック成形 圧縮成形作業 締固作業 射出成形作業 築炉 築炉作業 インフレーション成形作業 食品製造関係(11職種16作業) ブロー成形作業 缶詰巻締 缶詰巻締 強化プラスチック成形 手積み積層成形作業 食鳥処理加工食品 食鳥処理加工作業 塗装 建築塗装作業 加熱性水産加工 節類製造 金属塗装作業 食品製造業 加熱乾燥品製造 鋼橋塗装作業   調味加工品製造 噴霧塗装作業   くん製品製造 溶接 手溶接 非加熱製水産加工 塩蔵品製造 半自動溶接 食品製造業 乾燥品製造 工業包装 工業包装作業   醗酵食品製造 紙器・段ボール箱製造 印刷箱打抜き作業 水産練り製品製造 かまぼこ製品製造作業 印刷箱製箱作業 牛豚食肉処理加工 牛豚部分肉製造作業 貼箱製造作業 ハム・ソーセージ・ベーコン製造 ハム・ソーセージ・ベーコン製造作業 段ボール箱製造作業 パン製造 パン製造作業 陶磁器工業製品製造 機械ろくろ成形作業 惣菜製造業 惣菜加工作業 圧力鋳込み成形作業 農産物漬物製造業 農産物漬物製造作業 パッド印刷作業 医療 ・ 福祉施設給食製造 医療 ・ 福祉施設給食製造作業 自動車整備 自動車整備作業 繊維・衣服関係(13職種22作業) ビルクリーニング ビルクリーニング作業 紡績運転 前紡工程作業 介護 介護 精紡工程作業 リネンサプライ リネンサプライ仕上げ作業 巻糸工程作業 社内検定型の職種 ・ 作業(1職種3作業) 合撚糸工程作業 空港グランドハンドリング 航空機地上支援 織布運転 準備工程作業 航空貨物取扱 製織工程作業 客室清掃 仕上工程作業 令和元年5月28日時点 80職種144作業 技能実習制度 移行対象職種・作業一覧 染色 糸浸染作業 織物・ニット浸染作業

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外食業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.26

外食業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

 2019年度 外食業特定技能1号技能測定試験  ※  2019年度第4回外食業国内試験の申込みは全日程・会場ともに定員に達したため、受付を終了しました。 (1)国内試験 第4回試験 【時期】11月18~20日 【試験地(予定)】    11月18日 長岡・東京・広島・熊本    11月19日 さいたま・東京・名古屋    11月20日 東京・神戸 【定員(予定)】3,400人程度 【募集開始】10月2日~10月8日 ㏂10:00~㏘5:00 (土日祝を除く) 【受験料納付】納付期限:2019年11月1日(金)まで 【受験票送付】2019年11月7日(木)以降 【合格発表(予定)】12月上旬 第5回試験 【時期】2月中旬 【試験地(予定)】札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡 【定員(予定)】3,500人程度 【募集開始(予定)】1月上旬 【合格発表(予定)】3月上旬 試験の詳細は、「第4回国内試験案内」に記載されています。 必ず、よくお読みいただき、受験申請をしてください。     外食業2019年度 第4回国内試験案内 日本語(※よくお読みください。)     外食業2019年度 第4回国内試験案内 English(※よくお読みください。)     外食業2019年度 第4回国内試験案内 中文(※よくお読みください。)     外食業2019年度 第4回国内試験案内 ベトナム語/Tiếng Việt nam(※よくお読みください。)     外食業特定技能測定試験申込みから受験票印刷までの流れ(※よくお読みください。) (2)国外試験 外食業 特定技能1号技能測定試験を日本国外で受験される方 For those taking “The Food Service Industry Skills Proficiency Test” in other countries   試験実施国 Test country フィリピン Philippines 試験日程 Test schedule 2019年10月18日~ 試験予約受付開始 Scheduling procedure of the test starting from October 18, 2019 2019年11月2日~2020年3月中旬 試験実施 Test period: from November 2, 2019 to mid-March 2020 マニラ 11月2日~ Manila: from November 2, 2019 セブ 11月5日~ Cebu: from November 5, 2019 ダバオ 11月28日~ Davao: from November 28, 2019 試験問題の構成、問題数、試験時間、合格基準は、日本国内試験と同じです。 The test contents, number of questions, duration the test, and acceptance criteria are the same as the domestic 詳細な試験案内と試験予約はこちらから >外部リンク Click here to get more information and to schedule your test. (注1)2019年度の日本国外での試験は、当機構がプロメトリック株式会社に委託して実施されます。 Note1: The Organization for Technical Skill Assessment of Foreign Workers in Food Industry commissions Prometric Japan Co., Ltd to conduct the test overseas for FY2019. (注2)他の国については、政府間の協議を経て、試験実施環境が整った国から順次実施されます。 Note 2: For other countries, the test will be conducted in order from countries that have prepared the test environment after consultations between governments. ・ミャンマー(2020年1月以降実施予定) ※ この他、ベトナムについては、試験実施環境が整い次第、試験を行う予定。 今後のスケジュール (1)国内試験   回数 時期(予定) 試験地 (予定) 定員 (予定) 申込開始(予定) 合格発表(予定) 第4回試験 (試験終了) 11月18日 長岡・東京・広島・熊本 3,580人 申込終了 12月上旬 11月19日 さいたま・東京・名古屋 11月20日 東京・神戸 第5回試験 2月中旬 札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡 4,500人程度 1月上旬 3月上旬 (2)国外試験(フィリピンでの試験について、別途、当機構のHPでご案内しています。) ・フィリピン(2019年10月18日受験申込開始、11月2日から随時試験実施) ・カンボジア(2019年12月20日試験情報公表予定、2020年1月8日受験申込開始予定、1月14日から随時試験実施予定) ・ミャンマー(2020年1月以降実施予定) ※ この他、ベトナムについては、試験実施環境が整い次第、試験を行う予定。 ◆ 一般社団法人外国人食品産業技能評価機構(OTAFF)◆ >外部リンク ◆ 問合せ先 ◆ >外部リンク  

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登録支援機関のみなさまへ

2019.12.04

登録支援機関のみなさまへ

法務省から発表になりました、登録支援機関登録簿を掲載(随時更新)しております。 支援を行う事務所の電話番号など、修正・削除等をご希望される場合には、対応させていただきます。 下記、CONTACTフォームからお問い合わせください。   CONTACT ※ 登録年月日 2019年11月29日 迄を掲載しました。 ぐるっとAsiaでは「日本語」・「ベトナム語」・「英語」に対応したホームーページを制作しております。 お世話になる登録支援機関情報は、日本で働く外国人労働者にとって、とても重要な情報です。 また、母国語で理解できるのは、安心感につながります。 ぜひ、多言語化のホームページをご検討ください。 詳しくはお電話またはCONTACTフォームよりお問い合わせください。 お問い合わせ先 024-983-7107 担当 渡邊(ワタナベ)

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飲食料品製造業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.26

飲食料品製造業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

 2019年度 第1回 国内試験案内   ※ 2019年度 飲食料品製造業 第1回 国内試験受付を終了しました 第1回試験 【時期(予定)】10月16日~18日 【試験地(予定)】    10月16日 金沢・高松・仙台    10月17日 東京・浜松    10月18日 札幌・大阪・鹿児島 【定員(予定)】1,340人 【募集開始(予定)】募集終了 【合格発表(予定)】10月下旬 第2回試験 【時期(予定)】2月下旬 【試験地(予定)】郡山・東京・名古屋・大阪・広島・福岡 【定員(予定)】1,400人程度 【募集開始(予定)】1月中旬 【合格発表(予定)】3月上旬  2019年度 国外試験案内     試験実施国 Test country フィリピン Philippines 試験日程 Test schedule 2019年11月25日 日本時間13:00~ 試験予約受付開始 Scheduling procedure of the test starting from November 25, 2019 2019年11月28日~2020年3月中旬 試験実施 Test period: from November 28, 2019 to mid-March 2020 マニラ 11月28日~ Manila: from November 28, 2019 セブ 11月30日~ Cebu: from November 30, 2019 ダバオ 11月28日~ Davao: from November 28, 2019 今後のスケジュール (1)国内試験   回数 時期(予定) 試験地 (予定) 定員 (予定) 申込開始(予定) 合格発表(予定) 第2回試験 2月下旬 郡山・東京・名古屋・大阪・広島・福岡 1,400人程度 1月中旬 3月上旬 (2)国外試験 ・フィリピン(2019年11月11日試験情報公表、11月25日受験申込開始予定、11月28日から随時試験実施予定) ※ この他、ベトナム、インドネシアについては、試験実施環境が整い次第、試験を行う予定。 ◆ 一般社団法人外国人食品産業技能評価機構(OTAFF)◆ >外部リンク ◆ 問合せ先 ◆ >外部リンク  

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ベトナム・フィリピンの方が特定技能で働くためには?働ける職種は?

2019.07.06

ベトナム・フィリピンの方が特定技能で働くためには?働ける職種は?

ベトナム・フィリピンの現地に住んでいる方から特定技能で働くためにはどうしたらいいかをよく質問されますので簡単にまとめてみましたのでご覧ください。 特定技能で日本で働ける職種は以下の14業種です。 ①建設業 ②自動車整備業 ③造船・舶用工業 ④航空業 ⑤宿泊業 ⑥介護 ⑦ビルクリーニング ⑧農業 ⑨漁業 ⑩飲食料品製造業 ⑪外食業 ⑫素形材産業 ⑬産業機械製造業 ⑭電子・電気機器関連産業 ビザを申請するための条件は以下の2つを満たさなければなりません。 ①日本語能力がN4程度 ②技能評価試験に合格すること 日本語能力は以下のいずれかで判定されます。 ・JLPT日本語能力試験N4以上 ・国際交流基金日本語基礎テストに合格 ・特定技能1号資格のために新設された試験で、国外各地で年5〜6回程度実施される予定。 ・技能実習2号修了(技能実習制度で3年働いた方) *介護職に関しては、介護に必要とされる日本語の試験に合格する必要があります。国外各地で年5〜6回程度実施されます。 技能評価試験においては現在各国で調整中です。 現在、フィリピンで介護のみ試験が行われています。 秋までにベトナム ハノイで外食・ホテルの試験が開催される予定です。   所管 分野 人手不足状況 人材基準 その他重要事項 受入れ見込数 ※ (5年間の最大値) 技能試験 日本語試験 従事する業務 受入れ機関に対して特に課す条件 厚労省 介護 60,000人 介護技能 評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 (上記に加えて) 介護日本語評価試験(仮)等 ・身体介護等(利用者の心身の状況に応じた入浴,食事,排せつの介助等)のほか,これに付随する支援業務(レクリエーションの実施,機能訓練の補助等) (注)訪問系サービスは対象外 〔1試験区分〕 ・厚労省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・厚労省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・事業所単位での受入れ人数枠の設定 ビルクリーニング 37,000人 ビルクリーニング分野 特定技能1号評価試験 日本語能力判定テスト(仮)等 ・建築物内部の清掃 〔1試験区分〕 ・厚労省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・厚労省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・「建築物清掃業」又は「建築物環境衛生総合管理業」の登録を受けていること 経産省 素形材産業 21,500人 製造分野特定技能 1号評価試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・鋳造 ・鍛造 ・塗装 ・溶接 ・仕上げ ・工場板金 ・めっき ・機械加工 ・機械保全 ・機械検査 ・ダイカスト ・金属プレス加工 ・アルミニウム  陽極酸化処理  〔13試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 産業機械 製造業 5,250人 ・鋳造 ・鍛造 ・塗装 ・鉄工 ・溶接 ・めっき ・仕上げ ・工場板金 ・機械加工 ・機械検査 ・機械保全 ・ダイカスト ・工業包装   ・電子機器組立て ・電気機器組立て ・プリント配線板製造 ・プラスチック成形 ・金属プレス加工   〔18試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 電気・電子情報 関連産業 4,700人 ・塗装 ・溶接 ・めっき ・仕上げ ・機械加工 ・工場板金 ・機械保全 ・工業包装 ・金属プレス加工 ・電子機器組立て ・電気機器組立て ・プリント配線板製造 ・プラスチック成形 〔13試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 国交省 建設 40,000人 建設分野特定技能1号評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・左官 ・土工   ・型枠施工 ・屋根ふき ・電気通信 ・鉄筋施工 ・鉄筋継手   ・コンクリート圧送 ・トンネル推進工 ・建設機械施工 ・内装仕上げ/表装   〔11試験区分〕 ・外国人の受入れに関する建設業者団体に所属すること ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・建設業法の許可を受けていること ・日本人と同等以上の報酬を安定的に支払い,技能習熟に応じて昇給を行う契約を締結していること ・雇用契約に係る重要事項について,母国語で書面を交付して説明すること ・受入れ建設企業単位での受入れ人数枠の設定 ・報酬等を記載した「建設特定技能受入計画」について,国交省の認定を受けること ・国交省等により,認定を受けた「建設特定技能受入計画」を適正に履行していることの確認を受けること ・特定技能外国人を建設キャリアアップシステムに登録すること等 造船・舶用工業 13,000人 造船・舶用工業分野 特定技能1号試験(仮) 等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・溶接 ・塗装 ・鉄工 ・仕上げ ・機械加工   ・電気機器組立て 〔6試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること 自動車整備 7,000人 自動車整備特定技能評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・自動車の日常点検整備,定期点検整備,分解整備   〔1試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件等を満たす登録支援機関に委託すること ・道路運送車両法に基づく認証を受けた事業場であること 航空 2,200人 航空分野技能評価試験 (空港グランドハンドリング 又は航空機整備)(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・空港グランドハンドリング(地上走行支援業務,手荷物・貨物取扱業務等) ・航空機整備(機体,装備品等の整備業務等) 〔2試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること ・空港管理規則に基づく構内営業承認等を受けた事業者又は航空法に基づく航空機整備等に係る認定事業場等であること 宿泊 22,000人 宿泊業技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・フロント,企画・広報,接客,レストランサービス等の宿泊サービスの提供   〔1試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること ・「旅館・ホテル営業」の許可を受けた者であること ・風俗営業関連の施設に該当しないこと 農水省 農業 36,500人 農業技能測定試験 (耕種農業全般 又は畜産農業全般)(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・耕種農業全般(栽培管理,農産物の集出荷・選別等) ・畜産農業全般(飼養管理,畜産物の集出荷・選別等) 〔2試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,協議会に対し必要な協力を行う登録支援機関に委託すること ・労働者を一定期間以上雇用した経験がある農業経営体であること 漁業 9,000人 漁業技能測定試験 (漁業又は養殖業(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・漁業(漁具の製作・補修,水産動植物の探索,漁具・漁労機械の操作,水産動植物の採捕,漁獲物の処理・保蔵,安全衛生の確保等) ・養殖業(養殖資材の製作・補修・管理,養殖水産動植物の育成管理・収獲(穫)・処理,安全衛生の確保等) 〔2試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・農水省が組織する協議会において協議が調った措置を講じること ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,分野固有の基準に適合している登録支援機関に限ること 飲食料品製造業 34,000人 飲食料品製造業 技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・飲食料品製造業全般(飲食料品(酒類を除く)の製造・加工,安全衛生) 〔1試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 外食業 53,000人 外食業 技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・外食業全般(飲食物調理,接客,店舗管理) 〔1試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・風俗営業関連の営業所に就労させないこと ・風俗営業関連の接待を行わせないこと ※ 14分野の受入れ見込数(5年間の最大値)の合計:345,150人

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農業分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.12.06

農業分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

試験の実施情報 (1)各国の試験実施日一覧表 ・2019年12月から2020年1月の試験実施日(2019年12月4日時点) (2)各国の試験実施情報 ・フィリピン(日本語)  (英語) ・カンボジア(日本語)  (クメール語) ・インドネシア(日本語) (インドネシア語) ※2019年度に試験実施予定のフィリピン、カンボジア、ミャンマー、ベトナム、インドネシア、中国、タイ の7カ国において、試験実施環境が整った国から掲載いたします。 1 試験の種類 ① 耕種農業全般(栽培管理、農業機械、農業資材等) ② 畜産農業全般(飼養管理、農業機械、農業資材等) この2種類の試験には、農業支援活動を行うために必要な日本語の能力を有しているか確認・評価をするための試験問題を含みます。 2 試験に使用する言語について 耕種農業全般、畜産農業全般に関する知識・技能を確認する試験問題は、試験実施国の公用語のほか英語及び日本語で作成し、試験を実施します。 ただし、日本語の能力を確認・評価する試験問題については、日本語を使用した試験を実施します。 3 試験の範囲と学習用参考資料 受験に向けた学習のため、「試験の範囲と基準」、「出題形式」、学習用参考資料(テキスト)の作成し、全国農業会議所が開設するウェブサイトで公表します。 4 試験の実施国と実施時期 試験の実施国、開催地、実施時期、受験料、受験の方法なども全国農業会議所が開設するウェブサイトで公表します。 5 国内試験の実施について 農業支援外国人受入事業においては、「耕種農業」と「畜産農業」の職種に分かれて農業支援活動に従事することとなります。「耕種農業」に従事している外国人農業支援人材が国内に在留している間に「畜産農業」に従事を希望する場合、あるいは「畜産農業」に従事している外国人農業支援人材が「耕種農業」に従事を希望する場合、新たに従事を希望する種類の試験を国内で実施します。 ◆ 詳細はこちら、一般社団法人 全国農業会議所WEBサイトをご覧ください ◆  

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宿泊分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.22

宿泊分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

第3回 宿泊業技能測定試験の国内開催日   試験日 2020年1月19日(日) 試験場 日本:札幌 /仙台 /東京 /名古屋 /大阪 /広島 /福岡 /那覇 試験時間 日本時間 13:00~17:00 ※12:30までに着席しないと受験できません。 受験登録受付期間 2019年11月19日(火)13:00 ~ 2019年12月3日(火)12:00 受験料の納付 受験申込後 5 日以内に指定銀行口座へ振込 受験票の送付 2020年1月9日(木)10:00を(予定) 合格発表 2020年1月31日(金)10:00を(予定) ※申込が予定数に達した時点で受付を終了します。ただし受験料納付状況により、再度募集を開始することがございます。 ※一度申し込んだ試験場の変更は、受験料の納付にかかわらず出来ません。 ※同じ回数の試験では1回しか受験できません。 ※受験料を納付をしなければ受験出来ません。 ※受験料の納付については申込後にメールでお知らせします。 試験案内 ◆ 宿泊業技能測定試験案内(PDF) ◆ 宿泊業技能測定試験利用規約(PDF) ◆ 受験登録に使用できる写真のルール(PDF) 詳細情報はこちら【一般社団法人 宿泊業技能試験センター】>外部リンク  

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取次機関のみなさまへ

2019.11.19

取次機関のみなさまへ

ぐるっとAsiaとは 「ぐるっとAsia」とは、技能実習や特定技能についてまとめたポータルサイトです。 当サイトは送り出し機関 ・ 監理組合 ・ 登録支援機関 ・ 受け入れ企業 ・ 教育機関 ・ 日系企業 ・ 技能実習生 ・ 外国人労働者など、国際的に活躍する皆様に必要な情報を共有して母国の発展の一助になることを願って開発したシステムです。 日本国内の人材獲得が難しくなっている中、海外から優秀な人材を獲得できるよう、アジア各国から日本国内の企業へ外国人労働者を紹介できるサービスも提供しています。 ぐるっとAsiaの特徴 ◆日本向け専用WEBサイトを正しく日本語に翻訳して制作します。 ◆「監理組合」「受入れ企業」「登録支援機関」が閲覧するWEBサイトなので、日本から問合わせが入ります。 ◆高度人材、技能実習生などを人材データバンクに登録することができます。 ◆トップページには各カテゴリーの他に、日本で暮らすためのマナーや日本で働くアジア人のインタビュー記事、求人情報などが表示されてます。 ぐるっとAsiaのサイトイメージ 日本向け営業の現状 昨今、日本の監理組合や受け入れ企業の大多数はメールや電話での営業をお断りしています。 これからは自らが選ばれる送り出し機関にならなければなりません。そのためにはどうすべきかをご提案させていただきます。 まずは、営業マンが300件の企業にあたって取れる1件のアポイントと、貴機関の情報をみて先方から入る問い合わせの1件の価値の違いについて考えてみてください。 ぐるっとAsiaへのお問い合わせ・掲載申込み 下記、CONTACTフォームからお問い合わせください。 CONTACT