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航空分野:グランドハンドリング「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.12.09

航空分野:グランドハンドリング「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

特定技能評価試験(航空分野:グランドハンドリング) 2020年2月に日本国内(東京)で試験を実施します。 詳細が決まればこのページでお知らせします。 海外での試験については、現在のところ未定です。 In February, 2020, Specified Skills Examinations(Aviation Industry: Ground Handling)will be held in Japan(Tokyo). Detailed information will be announced on this page once it's been decided. For the overseas examination has not been decided yet. 国内受験(試験地:日本・東京)Examinaition Site:Tokyo,Japan    試験日 Examination Date 2019年11月15日(金曜日) ※日付は日本時間 Friday, November 15, 2019 *Japan Time  試験場 Examination Site 東京航空計器株式会社 羽田事業部 〒144-0041 東京都大田区羽田空港1-8-2 Tokyo Aircraft Instrument Co., Ltd. Haneda Division) (Tokyo Koku Keiki Kabushikigaisha, Haneda Jigyoubu) 1-8-2 Haneda Airport, Ota-ku, Tokyo, 144-0041, Japan  試験時間 Examination Time 午前の組 Morning Group (1)注意点等説明 10:30~10:35 *日本時間 (2)筆記試験 10:35~11:35 (3)実技試験 11:50~12:20 (1)Orientation: 10:30~10:35 *Japan Time (2)Written Examination: 10:35~11:35 (3)Practical Skill Examination: 11:50~12:20 午後の組 Afternoon Group (1)注意点等説明 14:30~14:35 *日本時間 (2)筆記試験 14:35~15:35 (3)実技試験 15:50~16:20 (1)Orientation: 14:30~14:35 *Japan Time (2)Written Examination: 14:35~15:35 (3)Practical Skill Examination: 15:50~16:20 注意:実技試験が終わったら、今後の予定などをお伝 えします。その後は帰ってかまいません。 NOTE: After the Practical Skill Examination, some information such as the future schedule will be notified, then the examinee may go back home.  定員 Fixed Number 200名 注意: 申込が定員 に達した時点で受付を終了します。 午前の組100名、午後の組100名で試験を実施します。 午前の組、午後の組は選べません。 日本航空技術協会で決定します。 200 Persons NOTE: ・The application will be closed if the number of applicants reach the fixed number. ・The test will be conducted 100 persons in the Morning Group and 100 persons in the Afternoon Group.The Morning Group and the Afternoon Group cannot be selected.The Japan Aeronautical Engineers’ Association will decide it.  受験申込期間 Examination Application Acceptance Period 2019年10月10日(木曜日)10:00~ 2019年10月25日(金曜日)24:00 ※日付、時刻は日本時間 Thursday, October 10, 2019, 10:00 ~ Friday, October 25, 2019, 24:00 *Japan Time 受験手数料および支払い方法 Examination Fee and Payment 4,000円(JPY)消費税込み JPY4,000(Japanese yen)(Consumption tax included) 試験当日、会場で受験料を集めます(現金のみ)。 The examination fee will be accepted at the venue on the day of the examination. We only accept cash.  受験票の送付 Examination Admission Ticket Delivery 2019年11月1日(金曜日)(日本時間)までに、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and before Friday, November 1, 2019, an examination admission ticket will be sent to the registered e-mail address by the e-mail. *Japan Time  試験結果発表 Announcement of the Examination Results 2019年12月6日(金曜日)(日本時間)以降、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and after Friday, December 6, 2019, an examination results will be sent to the registered e- mail address by the e-mail. *Japan Time  試験案内 Examination Guide  試験のくわしい情報は、試験案内(日本語のみ)にまとめています。よく読んでから、受験申込をしてください。 Detailed information on the examination is compiled in the Examination Guide (Japanese version only). Please read carefully and apply for the examination.  試験科目および試験範囲 Examination Subjects and Coverage  試験科目および試験範囲は、こちらを参照してください。この範囲から出題します Examination subjects and coverage are as shown in the following table. Questions are taken from this coverage.  受験申込 Examination Application  申込は締め切りました。 The application has been closed. サーバーのトラブルのため、申込ができない等、ご迷惑をお掛けし、申し訳ありませんでした。 We apologize for any inconvenience in the examination application due to the server trouble.  試験結果発表 Announcement of the Examination Results  試験結果は、2019年12月6日(金曜日)(日本時間)以降、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and after Friday, December 6, 2019, an examination results will be sent to the registered e-mail address by the e-mail. *Japan Time ◆ 国内受験の詳細はこちら、公益社団法人日本航空技術協会をご覧ください ◆ 海外受験(試験地:フィリピン・マニラ)Examinaition Site:Manila,Philippine    試験日 Examination Date 2019年11月23日(土曜日) ※日付はフィリピン時間 Saturday, November 23, 2019 *Philippines Time  試験場 Examination Site Examination Site     First Maritime Place 7458 Bagtikan Street, San Antonio Village, Makati City, 1203, Philippines  試験時間 Examination Time (1)注意点等説明 10:05~10:05 *フィリピン時間 (2)筆記試験 10:05~11:05 (3)実技試験 11:20~11:50 (1)Orientation: 10:00~10:05 *PhilippineTime (2)Written Examination: 10:05~11:05 (3)Practical Skill Examination: 11:05~11:50 注意:実技試験が終わったら、今後の予定などをお伝えします。その後は帰ってかまいません。 NOTE: After the Practical Skill Examination, some information such as the future schedule will be notified, then the examinee may go back home.  定員 Fixed Number 50名 注意: 申込が定員 に達した時点で受付を終了します。 50 Persons NOTE: The application will be closed if the number of applicants reach the fixed number.  受験申込期間 Examination Application Acceptance Period 2019年10月10日(木曜日)10:00~ 2019年10月29日(火曜日)24:00 ※日付、時刻は日本時間 Thursday, October 10, 2019, 10:00 ~ Tuesday, October 29, 2019, 24:00 *Japan Time 受験手数料および支払い方法 Examination Fee and Payment 1,000ペソ(PHP)または2,000円(JPY)または19ドル(USD) PHP1,000(Philippine Peso)、JPY2,000(Japanese yen) or US$19 (US dollar) 試験当日、会場で受験料を集めます(現金のみ)。 The examination fee will be accepted at the venue on the day of the examination. We only accept cash.  受験票の送付 Examination Admission Ticket Delivery 2019年11月5日(火曜日)(日本時間)までに、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and before Tuesday, November 5, 2019, an examination admission ticket will be sent to the registered e-mail address by the e-mail.   試験結果発表 Announcement of the Examination Results 2019年12月6日(金曜日)(日本時間)以降、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and after Friday, December 6, 2019, an examination results will be sent to the registered e- mail address by the e-mail. *Japan Time  試験案内 Examination Guide  試験のくわしい情報は、試験案内(日本語のみ)にまとめています。よく読んでよんでから、受験申込みをしてください。 Detailed information on the examination is compiled in the Examination Guide (Japanese version only). Please read carefully and apply for the examination.  試験科目および試験範囲 Examination Subjects and Coverage  試験科目および試験範囲は、こちらを参照してください。この範囲から出題します Examination subjects and coverage are as shown in the following table. Questions are taken from this coverage.  受験申込 Examination Application  申込数が定員に達しましたので、申込は締め切りました。 As the number of applicants reached the fixed number, the application has been closed. サーバーのトラブルのため、申込ができない等、ご迷惑をお掛けし、申し訳ありませんでした。 We apologize for any inconvenience in the examination application due to the server trouble. ◆ 海外受験の詳細はこちら、公益社団法人日本航空技術協会をご覧ください ◆  

農業分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.12.06

農業分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

試験の実施情報 (1)各国の試験実施日一覧表 ・2019年12月から2020年1月の試験実施日(2019年12月4日時点) (2)各国の試験実施情報 ・フィリピン(日本語)  (英語) ・カンボジア(日本語)  (クメール語) ・インドネシア(日本語) (インドネシア語) ※2019年度に試験実施予定のフィリピン、カンボジア、ミャンマー、ベトナム、インドネシア、中国、タイ の7カ国において、試験実施環境が整った国から掲載いたします。 1 試験の種類 ① 耕種農業全般(栽培管理、農業機械、農業資材等) ② 畜産農業全般(飼養管理、農業機械、農業資材等) この2種類の試験には、農業支援活動を行うために必要な日本語の能力を有しているか確認・評価をするための試験問題を含みます。 2 試験に使用する言語について 耕種農業全般、畜産農業全般に関する知識・技能を確認する試験問題は、試験実施国の公用語のほか英語及び日本語で作成し、試験を実施します。 ただし、日本語の能力を確認・評価する試験問題については、日本語を使用した試験を実施します。 3 試験の範囲と学習用参考資料 受験に向けた学習のため、「試験の範囲と基準」、「出題形式」、学習用参考資料(テキスト)の作成し、全国農業会議所が開設するウェブサイトで公表します。 4 試験の実施国と実施時期 試験の実施国、開催地、実施時期、受験料、受験の方法なども全国農業会議所が開設するウェブサイトで公表します。 5 国内試験の実施について 農業支援外国人受入事業においては、「耕種農業」と「畜産農業」の職種に分かれて農業支援活動に従事することとなります。「耕種農業」に従事している外国人農業支援人材が国内に在留している間に「畜産農業」に従事を希望する場合、あるいは「畜産農業」に従事している外国人農業支援人材が「耕種農業」に従事を希望する場合、新たに従事を希望する種類の試験を国内で実施します。 ◆ 詳細はこちら、一般社団法人 全国農業会議所WEBサイトをご覧ください ◆  

登録支援機関のみなさまへ

2019.12.04

登録支援機関のみなさまへ

法務省から発表になりました、登録支援機関登録簿を掲載(随時更新)しております。 支援を行う事務所の電話番号など、修正・削除等をご希望される場合には、対応させていただきます。 下記、CONTACTフォームからお問い合わせください。   CONTACT ※ 登録年月日 2019年11月29日 迄を掲載しました。 ぐるっとAsiaでは「日本語」・「ベトナム語」・「英語」に対応したホームーページを制作しております。 お世話になる登録支援機関情報は、日本で働く外国人労働者にとって、とても重要な情報です。 また、母国語で理解できるのは、安心感につながります。 ぜひ、多言語化のホームページをご検討ください。 詳しくはお電話またはCONTACTフォームよりお問い合わせください。 お問い合わせ先 024-983-7107 担当 渡邊(ワタナベ)

飲食料品製造業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.26

飲食料品製造業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

 2019年度 第1回 国内試験案内   ※ 2019年度 飲食料品製造業 第1回 国内試験受付を終了しました 第1回試験 【時期(予定)】10月16日~18日 【試験地(予定)】    10月16日 金沢・高松・仙台    10月17日 東京・浜松    10月18日 札幌・大阪・鹿児島 【定員(予定)】1,340人 【募集開始(予定)】募集終了 【合格発表(予定)】10月下旬 第2回試験 【時期(予定)】2月下旬 【試験地(予定)】郡山・東京・名古屋・大阪・広島・福岡 【定員(予定)】1,400人程度 【募集開始(予定)】1月中旬 【合格発表(予定)】3月上旬  2019年度 国外試験案内     試験実施国 Test country フィリピン Philippines 試験日程 Test schedule 2019年11月25日 日本時間13:00~ 試験予約受付開始 Scheduling procedure of the test starting from November 25, 2019 2019年11月28日~2020年3月中旬 試験実施 Test period: from November 28, 2019 to mid-March 2020 マニラ 11月28日~ Manila: from November 28, 2019 セブ 11月30日~ Cebu: from November 30, 2019 ダバオ 11月28日~ Davao: from November 28, 2019 今後のスケジュール (1)国内試験   回数 時期(予定) 試験地 (予定) 定員 (予定) 申込開始(予定) 合格発表(予定) 第2回試験 2月下旬 郡山・東京・名古屋・大阪・広島・福岡 1,400人程度 1月中旬 3月上旬 (2)国外試験 ・フィリピン(2019年11月11日試験情報公表、11月25日受験申込開始予定、11月28日から随時試験実施予定) ※ この他、ベトナム、インドネシアについては、試験実施環境が整い次第、試験を行う予定。 ◆ 一般社団法人外国人食品産業技能評価機構(OTAFF)◆ >外部リンク ◆ 問合せ先 ◆ >外部リンク  

外食業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.26

外食業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

 2019年度 外食業特定技能1号技能測定試験  ※  2019年度第4回外食業国内試験の申込みは全日程・会場ともに定員に達したため、受付を終了しました。 (1)国内試験 第4回試験 【時期】11月18~20日 【試験地(予定)】    11月18日 長岡・東京・広島・熊本    11月19日 さいたま・東京・名古屋    11月20日 東京・神戸 【定員(予定)】3,400人程度 【募集開始】10月2日~10月8日 ㏂10:00~㏘5:00 (土日祝を除く) 【受験料納付】納付期限:2019年11月1日(金)まで 【受験票送付】2019年11月7日(木)以降 【合格発表(予定)】12月上旬 第5回試験 【時期】2月中旬 【試験地(予定)】札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡 【定員(予定)】3,500人程度 【募集開始(予定)】1月上旬 【合格発表(予定)】3月上旬 試験の詳細は、「第4回国内試験案内」に記載されています。 必ず、よくお読みいただき、受験申請をしてください。     外食業2019年度 第4回国内試験案内 日本語(※よくお読みください。)     外食業2019年度 第4回国内試験案内 English(※よくお読みください。)     外食業2019年度 第4回国内試験案内 中文(※よくお読みください。)     外食業2019年度 第4回国内試験案内 ベトナム語/Tiếng Việt nam(※よくお読みください。)     外食業特定技能測定試験申込みから受験票印刷までの流れ(※よくお読みください。) (2)国外試験 外食業 特定技能1号技能測定試験を日本国外で受験される方 For those taking “The Food Service Industry Skills Proficiency Test” in other countries   試験実施国 Test country フィリピン Philippines 試験日程 Test schedule 2019年10月18日~ 試験予約受付開始 Scheduling procedure of the test starting from October 18, 2019 2019年11月2日~2020年3月中旬 試験実施 Test period: from November 2, 2019 to mid-March 2020 マニラ 11月2日~ Manila: from November 2, 2019 セブ 11月5日~ Cebu: from November 5, 2019 ダバオ 11月28日~ Davao: from November 28, 2019 試験問題の構成、問題数、試験時間、合格基準は、日本国内試験と同じです。 The test contents, number of questions, duration the test, and acceptance criteria are the same as the domestic 詳細な試験案内と試験予約はこちらから >外部リンク Click here to get more information and to schedule your test. (注1)2019年度の日本国外での試験は、当機構がプロメトリック株式会社に委託して実施されます。 Note1: The Organization for Technical Skill Assessment of Foreign Workers in Food Industry commissions Prometric Japan Co., Ltd to conduct the test overseas for FY2019. (注2)他の国については、政府間の協議を経て、試験実施環境が整った国から順次実施されます。 Note 2: For other countries, the test will be conducted in order from countries that have prepared the test environment after consultations between governments. ・ミャンマー(2020年1月以降実施予定) ※ この他、ベトナムについては、試験実施環境が整い次第、試験を行う予定。 今後のスケジュール (1)国内試験   回数 時期(予定) 試験地 (予定) 定員 (予定) 申込開始(予定) 合格発表(予定) 第4回試験 (試験終了) 11月18日 長岡・東京・広島・熊本 3,580人 申込終了 12月上旬 11月19日 さいたま・東京・名古屋 11月20日 東京・神戸 第5回試験 2月中旬 札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡 4,500人程度 1月上旬 3月上旬 (2)国外試験(フィリピンでの試験について、別途、当機構のHPでご案内しています。) ・フィリピン(2019年10月18日受験申込開始、11月2日から随時試験実施) ・カンボジア(2019年12月20日試験情報公表予定、2020年1月8日受験申込開始予定、1月14日から随時試験実施予定) ・ミャンマー(2020年1月以降実施予定) ※ この他、ベトナムについては、試験実施環境が整い次第、試験を行う予定。 ◆ 一般社団法人外国人食品産業技能評価機構(OTAFF)◆ >外部リンク ◆ 問合せ先 ◆ >外部リンク  

自動車整備分野「特定技能1号」試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.22

自動車整備分野「特定技能1号」試験 試験スケジュール ※随時更新

 自動車整備分野特定技能評価試験 Automobile repair and maintenance field specified skills evaluation test  中小・小規模事業者をはじめとした深刻化する人手不足に対応するため、生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野において、一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人を受け入れる制度が平成31年4月1日から施行され、新たな在留資格である「特定技能」ができました。 自動車整備分野は、「特定技能1号」による受入れが可能となり、自動車整備分野特定技能評価試験を実施することとなりました。 新たな在留資格については、次のリンクをご参照ください。 ◆法務省:新たな外国人材の受入れ及び共生社会実現に向けた取組(在留資格「特定技能」の創設等) → WEBページへ >外部リンク ◆国土交通省:自動車整備分野における「特定技能」の受入れ → WEBページへ >外部リンク 1. 特定技能外国人を受け入れについて (1)試験 ①と②の試験に合格する必要があります。 ①試験により技能及び業務上必要な日本語の能力評価 「自動車整備分野特定技能評価試験」又は「自動車整備士技能検定試験3級」 ②日常生活で必要な日本語能力の評価 「国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)」又は「日本語能力試験(JLPT)のN4以上」 「国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)」の情報はこちらからご覧いただけます。  https://www.jpf.go.jp/jft-basic/ >外部リンク 「日本語能力試験(JLPT)」の情報はこちらからご覧いただけます。  https://www.jlpt.jp/ >外部リンク (2)技能実習からの移行 第2号技能実習(自動車整備職種に限る。)の修了 (上記(1)の①、②の試験は免除になります。) 2. 試験の概要等 ◆自動車整備分野特定技能評価試験実施要領(令和元年11月 国土交通省 自動車局 整備課) PDF ◆Automobile maintenance field specified skills evaluation test summary PDF (1)試験の範囲 試験の範囲は、自動車のシャシ、エンジンに関し、次に掲げる範囲とする。 ①学科試験の科目     構造、機能及び取扱法に関する初等知識     点検、修理及び調整に関する初等知識     整備用の試験機、計量器及び工具の構造、機能及び取扱法に関する初等知識     材料及び燃料油脂の性質及び用法に関する初等知識 ②実技試験の科目     簡単な基本工作     分解、組立て、簡単な点検及び調整     簡単な修理     簡単な整備用の試験機、計量器及び工具の取扱い (2)特定技能評価試験の形式、問題数及び試験時間 試験の形式はCBT方式で問題数及び試験時間は、次のとおりです。 ①学科試験の形式、問題数及び試験時間     出題形式は、真偽法(○×式)     問題数は30問、試験時間は60分 ②実技試験の形式、問題数及び試験時間     出題形式は、いくつかの課題について作業試験または図やイラスト等を用いた状況設定において正しい判別、判断を行わせる判断等試験により行います。     問題数は3課題で、複数の設問を設け、試験時間は20分 (3)合否の基準 学科試験は正解数が出題数の65%以上、実技試験は得点合計が60%以上 3. 合否の通知方法 試験実施後30日以内を目途に、日整連のウエブサイトに試験合格者のID番号を公表します。 なお、合格者と受入れ機関で雇用契約が結ばれることが決定した場合は、受入れ機関を通じて受験者に試験合格証明書を交付します。 4. 受験料等について (1)受験料 フィリピン 2,000PHP (2)合格証明書交付手数料 16,000円 なお、合格証明書交付手数料については、受入れ機関の負担でお願います。 5. 試験の予約から合格証明書交付までの流れ ◆試験の予約から合格証明書交付までの流れ PDF 6. 試験実施情報(Test information) ◆フィリピン 試験情報(Test information in the Philippines) PDF   試験の予定 2019年12月3日 第1回予定 フィリピン・マニラ 2019年12月7日 第1回予定 フィリピン・セブ 2020年1月16日 第1回予定 フィリピン・ダバオ ※試験日程は、こちらからご覧いただけます。 PDF Click here for the Test Dates 7. 受験の申込みについて(Application for the test) 詳細な試験案内と試験予約はこちらから >外部リンク Click here for details and application ◆参考:上記サイト和訳 >外部リンク ※試験の予約開始は、2019年11月27日からになります。 * Application will start on November 27th, 2019. 8. 試験結果(About the test results) ◆試験合格者の公表(Announcement of the test results) 試験実施後30日以内を目途に公表します。 It will be announced within 30 days after the test. ※試験問題の内容、正解等に関する問合せには一切応じられません。 〇試験結果情報 フィリピン - その他詳細については、こちら一般社団法人 日本自動車整備振興会連合会(日整連) >外部リンク

宿泊分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.22

宿泊分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

第3回 宿泊業技能測定試験の国内開催日   試験日 2020年1月19日(日) 試験場 日本:札幌 /仙台 /東京 /名古屋 /大阪 /広島 /福岡 /那覇 試験時間 日本時間 13:00~17:00 ※12:30までに着席しないと受験できません。 受験登録受付期間 2019年11月19日(火)13:00 ~ 2019年12月3日(火)12:00 受験料の納付 受験申込後 5 日以内に指定銀行口座へ振込 受験票の送付 2020年1月9日(木)10:00を(予定) 合格発表 2020年1月31日(金)10:00を(予定) ※申込が予定数に達した時点で受付を終了します。ただし受験料納付状況により、再度募集を開始することがございます。 ※一度申し込んだ試験場の変更は、受験料の納付にかかわらず出来ません。 ※同じ回数の試験では1回しか受験できません。 ※受験料を納付をしなければ受験出来ません。 ※受験料の納付については申込後にメールでお知らせします。 試験案内 ◆ 宿泊業技能測定試験案内(PDF) ◆ 宿泊業技能測定試験利用規約(PDF) ◆ 受験登録に使用できる写真のルール(PDF) 詳細情報はこちら【一般社団法人 宿泊業技能試験センター】>外部リンク  

ビルクリーニング分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.06

ビルクリーニング分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

 ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験(国内試験)  ◆実施期日、実施場所等 (1)実施期日 ・受験案内配布 2019年9月9日(月) ・受験申請受付(日本時間)2019年9月24日(火)10:00 ~ 10月1日(火)17:00  ※Web申請のみ     ※受付期間厳守。受験資格を満たしていない場合には、申込は無効になります。 ・抽選日:2019年10月3日(木)     ※定員を超えた場合、受験資格を満たしている方を対象として、抽選を行います。 ・抽選結果の通知日 および 受験手数料振込み先の案内:2019年10月7日(月)     ※受験申請された全員に対し、抽選結果をメールで通知します。      また、抽選に当たった方には、受験手数料の振込み先を合わせてご案内します。 ・受験手数料の納付期限:2019年10月15日(火)     ※納付期限までに受験手数料の納付が完了していない場合は、受験できません。 ・受験票の通知日:2019年10月25日(金)     ※受験申請内容に不備がなく、受験手数料の納付が完了した方に受験票をメールで通知します。 ・試験実施期間 2019年11月1日(金)~12月6日(金) ※指定日のみ受験 ・合否通知 2019年12月25日(水) ◆ 試験会場 ・ 定員   会場名(定員) 住 所 北海道会場(50名) 北海道札幌市中央区北3条西17丁目2-3 ビルメンテナンス会館 宮城会場(50名) 宮城県仙台市若林区卸町2-15-2 卸町会館 東京会場(300名) 東京都荒川区西日暮里5-12-5 ビルメンテナンス会館 愛知会場(50名) 愛知県名古屋市千種区今池4-3-23 大成今池研修センター 大阪会場(100名) 大阪府大阪市西区江戸堀2-6-33 江戸堀フコク生命ビル 広島会場(50名) 広島県広島市西区己斐本町2-19-3 広島ビルメンテナンス会館 徳島会場(50名) 徳島県徳島市昭和町2-56 徳島ビルメンテナンス会館 福岡会場(50名) 福岡県福岡市早良区百道2-3-15 福岡県立ももち文化センター  ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験(国外試験)  Building cleaning Management skills evaluation test 2019 in Myanmar ◆Exam guide of Building cleaning Management skills evaluation test 2019 in Myanmar ※PDF:162KB Test date:7 and 8 December 2019. Examination Application Period:13:30 30 October to 13:30 8 November 2019 (Japan time) → on-line application 【Application Closed】 Description of application items(Japanese)※PDF:266KB Exam of practical test (Japanese)※PDF:235KB ◆2019年度ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験 ミャンマー試験 受験受付は10月30日(水)13時30分から11月8日(金)13時30分までです。 → 申し込みはこちら(リンク) 【定員になり締め切りました】 申込登録画面 入力説明 ※PDF:266KB 実技試験問題 ※PDF:235KB ◆ 2019年度ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験 ◆  

介護分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.11.05

介護分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

介護技能評価試験・介護日本語評価試験について  Ⅰ 試験日程               ▶ 試験日程はこちら ※試験日程は随時更新されます。    最新情報にアクセスするために、URLを開いた後に各自でページの更新をしていただくことをおすすめいたします。   Ⅱ 申込み方法 試験申込に当たっての留意点は、以下の通りです。 ►介護福祉士養成施設を修了した者については、介護分野の特定技能1号として必要な日本語能力水準及び技能水準    を満たすものとし、試験が免除されます。 ►2か月後(60日後)までの試験予約が可能です。また、試験受験後、45日間は次の受験ができません。 ►日本国籍の者は受験することができません。  また、国内試験の受験資格について、申込前に以下を必ずご確認ください。   ▶受験資格の案内(日本語)   ▶受験資格の案内(英語)   ▶受験資格の案内(ベトナム語)   ▶受験資格の案内(中国語) ▶ 国内試験の申し込み方法はこちら ▶ 試験申し込みはこちら 介護分野における新たな外国人材の受入れ(在留資格「特定技能」)について

造船・舶用工業分野「特定技能1号」試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.10.30

造船・舶用工業分野「特定技能1号」試験 試験スケジュール ※随時更新

造船・舶用工業分野特定技能1号試験は、日本の造船・舶用工業分野で特定技能1号の在留資格で就労を希望する外国人に対して、技能の水準を評価する試験です。 フィリピンにおける特定技能1号試験(溶接)の実施 以下のとおり、フィリピンにおいて特定技能1号試験(溶接)を実施します。 日時:2019年11月28日(木) 会場:MK Maritime Training Center, Inc.      MMS Bacoor Bldg., Old NIA Road, Barangay Bayanan, Bacoor City, Cavite, Philippines 定員:20名 試験の詳細等については、以下のリンクをご参照ください。 ・ 受験案内(PDF版) ・ 造船・舶用工業分野特定技能1号試験 溶接 実技試験実施要領(PDF版) ・ 造船・舶用工業分野特定技能1号試験(溶接)学科試験(サンプル)(PDF版) フィリピン以外での試験、他の区分(塗装、鉄工、機械加工、仕上げ、電気機器組立て)の試験については、情報が更新され次第、このページでお知らせします。 ◆ その他詳細はこちら、ClassNKのWEBサイトをご覧ください ◆   問い合わせ先 一般財団法人 日本海事協会 環境部 特定技能試験担当 〒 102-8567 東京都千代田区紀尾井町4番7号 電話: 03-5226-2412 e-mail: ssw_et@classnk.or.jp

航空分野:航空機整備「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2019.10.21

航空分野:航空機整備「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

第1回特定技能評価試験(航空分野:航空機整備) 以下の内容で試験をおこないます。 The test will be held with the following contents.    試験日 Examination Date 2019年10月26日(土曜日) ※日付はモンゴル国・ウランバートル時間 Saturday, October 26, 2019 *Local time in Ulaanbaatar, Mongolia    試験場 Examination Site モンゴル国・モンゴル工業技術大学付属モンゴルコーセン技術カレッジ Institute of Engineering and Technology in Mongolia, Mongol Kosen Technical Coll  試験時間 Examination Time 筆記試験: 10:30~11:30 実技試験: 13:00~16:00の間の30分間 時間はどちらもモンゴル国ウランバートル時間 Written Examination: 10:30~11:30 Practical Skill Examination: Some 30 minutes between 13:00~16:00 *Local time in Ulaanbaatar, Mongolia. 注意: ●試験時間は、どちらもウランバートル時間です。 ●実技試験は少人数のグループに分けて、グループごとに順番に実施していきます。 グループ分けと、各グループの実技試験開始時刻は当日お知らせします。 ●実技試験が終わったら、今後 の予定 などをお伝 えします。その後 は帰ってかまいません。 NOTE: ・Both examinations will be conducted in local time in Ulaanbaatar,Mongolia. ・For the Practical Skill Examination, the examinee will be divided into small groups and the test will be carried out per group in order. The start time will be announced on the day. ・After the Practical Skill Examination, some information such as the future schedule will be notified, then the examinee may go back home.  定員 Fixed Number 60名 注意:申込が定員 に達した時点で受付を終了します。 60Persons NOTE: The application will be closed if the number of applicants reaches the fixed number.  受験申込期間 Examination Application Acceptance Period 2019年9月20日(金曜日)10:00~ 2019年10月4日(金曜日)24:00 ※日付、時刻は日本時間 Friday, September 20, 2019, 10:00 ~ Friday, October, 4, 2019, 24:00 *Japan Time 受験手数料および支払い方法 Examination Fee and Payment 50,000トゥグルグ(MNT)または、2,000円(JPY)または、19ドル(USD) MNT50,000(Mongolian tögrög)、JPY2,000(Japanese yen) or US$19 (US dollar) 試験当日、会場で受験料を集めます(現金のみ)。 The examination fee will be accepted at the venue on the day of the examination. We only accept cash.   受験票の送付 Examination Admission Ticket Delivery 2019年10月11日(金曜日)(日本時間)までに、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and before Friday, October 11, 2019, an examination admission ticket will be sent to the registered e-mail address by the e-mail.  試験結果発表 Announcement of the Examination Results 2019年11月8日(金曜日)(日本時間)以降、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and after Friday, November 8, 2019, an examination results will be sent to the registered e-mail address by the e-mail. 受験申込 Examination Application 受験申込は、公益社団法人 日本航空技術協会のホームページから行って下さい(ウェブ申込)。 Please apply for the examination through the website of the Japan Aeronautical Engineers Association. 申込終了日(締切日)に注意して、お早めに申し込んで下さい。 Please make early application keeping a close watch on the deadline (due date). お申込みは終了しました。

特定技能の日本語能力水準試験

2019.10.01

特定技能の日本語能力水準試験

◆国際交流基金日本語基礎テスト 「A2」レベル ベトナムの実施情報 ベトナムにおいては10-11月のテスト実施が延期となり、2020年1月以降に実施することになりました。 詳しくはこちら→https://www.jpf.go.jp/jft-basic/index.html#vnm_cont フィリピンの実施情報 2019年10月 マニラ     27日、28日、31日 セブ     26日~28日 ダバオ     29日、30日 2019年11月 マニラ     2日~17日 セブ     5日~7日 詳しくはこちら→https://www.jpf.go.jp/jft-basic/index.html#vnm_cont ◆日本語能力試験 「N4」レベル 海外の実施都市・実施機関一覧→https://www.jlpt.jp/application/overseas_list.html

ベトナム人の方で技能実習生として日本に行った経験があり、再度特定技能ビザで日本で働きたい方は、評価調書をご用意ください。

2019.09.06

ベトナム人の方で技能実習生として日本に行った経験があり、再度特定技能ビザで日本で働きたい方は、評価調書をご用意ください。

日本に入国する際には以下の書類が必ず必要です。 古いJITCOの技能実習修了証の場合、専用の評価表(本人が受け入れ企業に申請する場合が多い。)が必要。 新しい技能実習修了証の場合は2枚綴りになっており、2枚目に評価表がついているので必ず準備してください。 (最近1枚目だけの方が多いので受け入れ先の企業に必ず2枚目も提出してもらえるようにように依頼してください) この書類が揃うと申請が可能となります。 *写真は2019年9月6日、農業の面接風景です。  

ぐるっとアジアはJEPPCAと協定書を結びました

2019.08.02

ぐるっとアジアはJEPPCAと協定書を結びました

ぐるっとアジアはフィリピンの送出し機関協会であるJEPPCA(Japan Employment Providers of the Philippines and Consultants' Association)と正式に協定書を結びました。JEPPCAは、日本への労働者送り出しに関する最新情報と適切な手順で行う送出し機関を提供する、フィリピン政府機関であるフィリピン海外雇用管理局(POEA)によって法的に認められている唯一の団体です。 今回の協定書の内容には、JEPPCAのページとJEPPCA会員の15社のページ作成が含まれています。JEPPCAの方は、ぐるっとと連携するフィリピン送出し機関の全てが適切に認可され評判が良いことを保証します。 ぐるっととJEPPCAのパートナーシップは、フィリピンと日本の関係を強化し、優れたフィリピンのパートナーと協力したい日本企業に重要なアクセスポイントを提供するための最初のステップです。

ベトナム・フィリピンの方が特定技能で働くためには?働ける職種は?

2019.07.06

ベトナム・フィリピンの方が特定技能で働くためには?働ける職種は?

ベトナム・フィリピンの現地に住んでいる方から特定技能で働くためにはどうしたらいいかをよく質問されますので簡単にまとめてみましたのでご覧ください。 特定技能で日本で働ける職種は以下の14業種です。 ①建設業 ②自動車整備業 ③造船・舶用工業 ④航空業 ⑤宿泊業 ⑥介護 ⑦ビルクリーニング ⑧農業 ⑨漁業 ⑩飲食料品製造業 ⑪外食業 ⑫素形材産業 ⑬産業機械製造業 ⑭電子・電気機器関連産業 ビザを申請するための条件は以下の2つを満たさなければなりません。 ①日本語能力がN4程度 ②技能評価試験に合格すること 日本語能力は以下のいずれかで判定されます。 ・JLPT日本語能力試験N4以上 ・国際交流基金日本語基礎テストに合格 ・特定技能1号資格のために新設された試験で、国外各地で年5〜6回程度実施される予定。 ・技能実習2号修了(技能実習制度で3年働いた方) *介護職に関しては、介護に必要とされる日本語の試験に合格する必要があります。国外各地で年5〜6回程度実施されます。 技能評価試験においては現在各国で調整中です。 現在、フィリピンで介護のみ試験が行われています。 秋までにベトナム ハノイで外食・ホテルの試験が開催される予定です。   所管 分野 人手不足状況 人材基準 その他重要事項 受入れ見込数 ※ (5年間の最大値) 技能試験 日本語試験 従事する業務 受入れ機関に対して特に課す条件 厚労省 介護 60,000人 介護技能 評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 (上記に加えて) 介護日本語評価試験(仮)等 ・身体介護等(利用者の心身の状況に応じた入浴,食事,排せつの介助等)のほか,これに付随する支援業務(レクリエーションの実施,機能訓練の補助等) (注)訪問系サービスは対象外 〔1試験区分〕 ・厚労省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・厚労省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・事業所単位での受入れ人数枠の設定 ビルクリーニング 37,000人 ビルクリーニング分野 特定技能1号評価試験 日本語能力判定テスト(仮)等 ・建築物内部の清掃 〔1試験区分〕 ・厚労省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・厚労省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・「建築物清掃業」又は「建築物環境衛生総合管理業」の登録を受けていること 経産省 素形材産業 21,500人 製造分野特定技能 1号評価試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・鋳造 ・鍛造 ・塗装 ・溶接 ・仕上げ ・工場板金 ・めっき ・機械加工 ・機械保全 ・機械検査 ・ダイカスト ・金属プレス加工 ・アルミニウム  陽極酸化処理  〔13試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 産業機械 製造業 5,250人 ・鋳造 ・鍛造 ・塗装 ・鉄工 ・溶接 ・めっき ・仕上げ ・工場板金 ・機械加工 ・機械検査 ・機械保全 ・ダイカスト ・工業包装   ・電子機器組立て ・電気機器組立て ・プリント配線板製造 ・プラスチック成形 ・金属プレス加工   〔18試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 電気・電子情報 関連産業 4,700人 ・塗装 ・溶接 ・めっき ・仕上げ ・機械加工 ・工場板金 ・機械保全 ・工業包装 ・金属プレス加工 ・電子機器組立て ・電気機器組立て ・プリント配線板製造 ・プラスチック成形 〔13試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 国交省 建設 40,000人 建設分野特定技能1号評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・左官 ・土工   ・型枠施工 ・屋根ふき ・電気通信 ・鉄筋施工 ・鉄筋継手   ・コンクリート圧送 ・トンネル推進工 ・建設機械施工 ・内装仕上げ/表装   〔11試験区分〕 ・外国人の受入れに関する建設業者団体に所属すること ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・建設業法の許可を受けていること ・日本人と同等以上の報酬を安定的に支払い,技能習熟に応じて昇給を行う契約を締結していること ・雇用契約に係る重要事項について,母国語で書面を交付して説明すること ・受入れ建設企業単位での受入れ人数枠の設定 ・報酬等を記載した「建設特定技能受入計画」について,国交省の認定を受けること ・国交省等により,認定を受けた「建設特定技能受入計画」を適正に履行していることの確認を受けること ・特定技能外国人を建設キャリアアップシステムに登録すること等 造船・舶用工業 13,000人 造船・舶用工業分野 特定技能1号試験(仮) 等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・溶接 ・塗装 ・鉄工 ・仕上げ ・機械加工   ・電気機器組立て 〔6試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること 自動車整備 7,000人 自動車整備特定技能評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・自動車の日常点検整備,定期点検整備,分解整備   〔1試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件等を満たす登録支援機関に委託すること ・道路運送車両法に基づく認証を受けた事業場であること 航空 2,200人 航空分野技能評価試験 (空港グランドハンドリング 又は航空機整備)(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・空港グランドハンドリング(地上走行支援業務,手荷物・貨物取扱業務等) ・航空機整備(機体,装備品等の整備業務等) 〔2試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること ・空港管理規則に基づく構内営業承認等を受けた事業者又は航空法に基づく航空機整備等に係る認定事業場等であること 宿泊 22,000人 宿泊業技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・フロント,企画・広報,接客,レストランサービス等の宿泊サービスの提供   〔1試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること ・「旅館・ホテル営業」の許可を受けた者であること ・風俗営業関連の施設に該当しないこと 農水省 農業 36,500人 農業技能測定試験 (耕種農業全般 又は畜産農業全般)(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・耕種農業全般(栽培管理,農産物の集出荷・選別等) ・畜産農業全般(飼養管理,畜産物の集出荷・選別等) 〔2試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,協議会に対し必要な協力を行う登録支援機関に委託すること ・労働者を一定期間以上雇用した経験がある農業経営体であること 漁業 9,000人 漁業技能測定試験 (漁業又は養殖業(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・漁業(漁具の製作・補修,水産動植物の探索,漁具・漁労機械の操作,水産動植物の採捕,漁獲物の処理・保蔵,安全衛生の確保等) ・養殖業(養殖資材の製作・補修・管理,養殖水産動植物の育成管理・収獲(穫)・処理,安全衛生の確保等) 〔2試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・農水省が組織する協議会において協議が調った措置を講じること ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,分野固有の基準に適合している登録支援機関に限ること 飲食料品製造業 34,000人 飲食料品製造業 技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・飲食料品製造業全般(飲食料品(酒類を除く)の製造・加工,安全衛生) 〔1試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 外食業 53,000人 外食業 技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・外食業全般(飲食物調理,接客,店舗管理) 〔1試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・風俗営業関連の営業所に就労させないこと ・風俗営業関連の接待を行わせないこと ※ 14分野の受入れ見込数(5年間の最大値)の合計:345,150人

特定技能(ベトナム・フィリピン) 採用までの費用例

2019.07.04

特定技能(ベトナム・フィリピン) 採用までの費用例

*各国においてまだ制度が整っていないため、およその金額となります。 *技能実習生として日本で働き、帰国した人たちを採用した場合のシミュレーションです。 *賃金は日本人と同様の待遇となります。 *特定技能1号は、最長5年間雇用が可能となります。 初期費用として ・人材紹介料として一人当たり 20万円~40万円(0円としている場合、毎月の委託費に含まれることもあります) ・送り出し機関への募集代理手数料 0~5万円 ・渡航費     実費(受け入れ企業によっては本人に負担させることもあります) ・入国までにかかる費用 15万円前後 月額費用として ・登録支援機関(支援委託費) 毎月25,000円(登録支援機関により異なります) その都度かかる費用 ・宿舎の準備に関する費用は受入れ企業で負担 ・毎月の水光熱費は本人が負担 ・宿舎の環境は、目安として1名あたり7.5㎡(共有部分を除く)となります。 ・家賃は1人20,000円/月までとして差額は受入れ企業で負担する場合が多い。 *弊社は登録支援機関です。また各監理組合・登録支援機関と連携しサポートしております。外国人雇用に関してお気軽にお問い合わせください。日本全国全て対応しております。

ベトナムハノイでの特定技能(外食業)・技能実習(自動車鈑金・整備士)の試験風景

2019.06.30

ベトナムハノイでの特定技能(外食業)・技能実習(自動車鈑金・整備士)の試験風景

登録支援機関のぐるっと株式会社は、ベトナムハノイの各送り出し機関と連携し、外食業で就労希望の人たちと事前に面接と調理技術の確認テストを行いました。今回、参加された企業様は海外進出も考えているため、今回採用した人材は帰国した際にはマネージャーとして再雇用をする予定です。弊社ではその際に弁護士・労務・会計までフルサポートをしていきます。ベトナム・フィリピンで開業した際にはお店を宣伝するための媒体も現在構築しております。 また、ぐるっとAsiaに加盟している組合と自動車整備士・鈑金の技能試験、面接も行い、3名の採用が決まりました。 今回はテレビ局の取材も入っており、7月中旬に特定技能と技能実習の現状が放映されます。 今後、弊社では全国の登録支援機関、監理組合と連携し外国人雇用のサポートをしていきます。 ぜひ、外国人雇用に興味がある企業様、連携して頂ける監理組合・登録支援機関様がおりましたら弊社までお問い合わせください。 弊社で実施した内容はこちら動画でご覧になれます。 現在、外国での外食業における特定技能測定試験のスケジュールがまだ発表されてません。 しかし、事前にできる限り準備をしていけなければ入国出来る日が相当先になってしまいます。 事前に面接し、試験開催まで日本語教育をしっかり受講して頂きます。  

特定技能ビザ 飲食店(レストラン・居酒屋)でも就労可能に?

2019.02.04

特定技能ビザ 飲食店(レストラン・居酒屋)でも就労可能に?

2019年4月から、入管法が改正され人手不足が深刻な外食産業においても外国人の就労が可能となります。 あれ?レストランで外国人の人が働いているのにどうしていまさら??と思う人も多いかもしれませんが、彼らは留学生として来日しており、週に28時間しか働けません。しかし、実際には多くの留学生はこのルールを守っていないのが現状です。 おそらく政府はその実態を把握しており、それを改善するために「働く人」と「学ぶ人」をはっきり分け、「働く人」は特定技能1号という新しい就労ビザを活用して貰う。となったのではないでしょうか。 この在留資格「特定技能1号」は、最大5年間日本に滞在することができます。また、現在、技能実習で日本に在住している人は、実習修了後に「特定技能」ビザに在留資格を変更することができます。これを活用すれば、日本に最大10年間滞在することができます。 「特定技能1号」は、原則として、家族と同居することはできません。(2号になれば日本での無期限の滞在が可能になり、家族と同居することもできます。)日本語能力試験の「N4」に相当する基本的な会話力のあるレベルが必要となりますので通常ですとベトナム、フィリピンの日本語学校で学んだ場合は約半年で合格するレベルです。 留学生でN4の資格を持っている人たちは新しい試験を受ければそのまま就労することが出来るようです。 今、弊社のほうに雇用期間が終了する前にベトナムやフィリピンで支店を設立し、スタッフを再雇用しながら外貨も稼ぐ仕組みを構築したいという相談も増えてきました。 外国人の雇用から海外進出まですべてをサポートする体制を取ってきますのでお気軽にご相談ください。 ぐるっと株式会社のWEBサイトはこちら  

新しい在留資格 特定技能ビザに関する情報

2019.01.23

新しい在留資格 特定技能ビザに関する情報

新しい在留資格「特定技能ビザ」は、生産性の向上や国内人材確保のための取組みを行ってもなお、その分野の存続のために外国人材が必要と認められるような業種とされています。 具体的には、特定技能1号が「介護、ビルクリーニング、農業、漁業、飲食料品製造業、外食業、素形材産業、産業機械製造業、電気・電子情報関連産業、建設業、造船舶用工業、自動車整備業、航空業、宿泊業(14業種)」を、特定技能2号では、「そのうち建設業、造船舶用工業、自動車整備業、航空業、宿泊業(5業種)」を対象とするとしています。( 特定技能2号は、建設業と造船・舶用工業の2業種が2021年度から試験を始めるとされています) 特定技能所属機関・登録支援機関とは? 特定技能の制度には「特定技能所属機関」と「登録支援機関」という2つの機関があります。 「特定技能所属機関」とは? 特定技能所属機関とは、外国人と直接雇用契約を結ぶ企業(受入れ企業)です。外国人と締結する契約は、報酬額が日本人と同等以上であることなどを確保する必要があります。 「登録支援機関」とは 特定技能の支援計画を作成する際に特定技能所属機関(受入れ企業)に代わって支援計画の作成・実施を行う機関です。登録支援機関として登録できる対象は、支援体制を備えた業界団体や民間企業、社労士等を想定されていますが実際には今の監理組合がこの業務に就くのではないかと予測されています。