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建設分野特定技能1号評価試験 試験スケジュール ※ 随時更新

2020.10.20

建設分野特定技能1号評価試験 試験スケジュール ※ 随時更新

JAC 建設技能人材機構HPより引用 >外部リンク 新着情報   2020/10/19 国内技能評価試験(トンネル推進工)の開催情報を掲載しました。 2020/09/29 実技試験の基準点を上回り、学科試験の基準点に達しなかった受験生を対象に、国内技能評価試験(土工)の学科追試験を行います。対象者には、結果通知と同時に受験案内を送付しています。 1.試験概要    建設分野における特定技能外国人の受入れ制度は、平成31年4月より開始されており、 現在、受入れが認められた11職種で特定技能1号評価試験の実施が計画されています。 特定技能の在留資格を取得するためには、特定技能評価試験に合格することに加えて、日本語試験に合格することが必要です。 特定技能外国人の受入れ制度についての詳細は国交省のページをご参照ください。 建設分野における特定技能1号評価試験は、国交省が定めた建設分野特定技能評価試験実施要領に従い、学科試験および実技試験により行います。 ■ 学科試験   問題数 30問 試験時間 60分 出題形式 真偽法(○×)および2~4択式 実施方法 CBT方式 CBT操作体験版 合格基準 合計点の65%以上 ■ 実技試験   問題数 職種毎に定める 試験時間 職種毎に定める 実施方法 作業試験、判断試験等から職種毎に定める 合格基準 職種毎に定める 建設分野における特定技能1号評価試験の試験範囲は、以下の通りです。 ■ 試験範囲   型枠施工 テキスト1 学科サンプル問題 実技試験問題 左官 テキスト全体 学科サンプル問題 実技試験問題 コンクリート圧送 テキスト1 テキスト2 テキスト3 テキスト4 テキスト5 学科サンプル問題 実技試験問題 トンネル推進工 テキスト 学科サンプル問題 実技試験問題 建設機械施工 テキスト 学科サンプル問題 実技試験問題 土工 テキスト 学科サンプル問題 実技試験問題 屋根ふき テキスト 学科サンプル問題 実技試験問題 電気通信 テキスト全体 学科サンプル問題 実技試験問題 鉄筋施工 テキスト 学科サンプル問題 実技試験問題 鉄筋継手 テキスト全体 学科サンプル問題 実技試験問題 内装仕上げ テキスト(壁装) テキスト(ボード仕上げ) 学科サンプル問題(壁装) 学科サンプル問題(ボード仕上げ) 実技試験問題(壁装) 実技試験問題(ボード仕上げ) 2.受験申込から合格証明書受領までの流れ                   以下のファイルを参照してください。                   受験申込から合格証明書受領までの流れ 3.試験実施情報                    現在、実施が予定されている試験は以下の通りです。   実施日 場所 職種 令和2年12月4日 日本(東京都) トンネル推進工 4.試験結果                    これまで、各国で実施した試験の結果は、以下の通りです。   実施月 日本 令和2年8月 試験結果 令和2年9月 試験結果 「建設分野特定技能1号評価試験」試験実施要領

飲食料品製造業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.10.19

飲食料品製造業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

OTAFF一般社団法人外国人食品産業技能評価機構HPより引用 >外部リンク     2020.10.12 NEW 2020年度 外食業及び飲食料品製造業 特定技能1号技能測定試験 国外試験実施状況を発表しました。 2020.10.05   特定技能の11月試験の会場ごとの定員をアップしました。試験申込は10月8日からです。 2020.10.05   2020年度第1回飲食料品製造業国内試験の合格者を発表しました。自分の合否はマイページの受験履歴からも確認できます。 2020.09.18   9月におこなわれた 特定技能の外食業と飲食料品製造業の試験の合格発表は、10月5日にOTAFFのホームページとマイページにアップされます。   1. 特定技能と試験の目的 2019年4月1日に施行された改正出入国管理及び難民認定法により、新らたな在留資格「特定技能」が創設されました。 「特定技能」は、飲食料品製造業を含め、深刻化する人手不足に対応するため、生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況にある特定産業分野において、一定の専門性・技能を有する外国人材を受け入れる制度です。 飲食料品製造業分野の特定技能1号の在留資格を得るためには、「技能水準」と「日本語能力水準」の両方を満たしている必要があります。 「日本語能力水準」は、独立行政法人国際交流基金が実施する「日本語能力判定テスト」又は独立行政法人国際交流基金および日本国際教育支援協会が実施する「日本語能力試験」において判定されます。    飲食料品製造業分野の「技能水準」は、当機構が実施する「飲食料品製造業特定技能1号技能評価試験」において判定されます。(当機構は、試験名を必要に応じ簡略化して表記する場合があります。) 特定技能ビザの申請・発給については、法務省/出入国在留管理庁までお問い合わせください。 試験に関係する事項以外(ビザの申請方法や申請基準など)については、当機構ではお問い合わせを承っておりません。 2. 受験資格 飲食料品製造業の特定技能の日本国内での試験を受験できる者は、試験日において、以下のアとイを満たす者です。 ア.在留資格を有し(注1)、試験日において、満17歳以上であること。 イ.退去強制令書の円滑な執行に協力するとして法務大臣が告示で定める外国政府又は地域の権限ある機関の発行した旅券)を所持していること。 (注1)不法に日本国内にいる人(不法滞在者)を除き、適法に日本に在留している人が該当します。在留カードを持っていなくても、適法に観光等で日本に短期滞在している人も含みます。 (注2)現在のところ、イラン・イスラム共和国以外の外国政府・地域の旅券が該当しています。 (留意事項) ■この試験に合格した場合でも、「特定技能」の在留資格が与えられることは保証されません。試験合格者に係る在留資格認定証明書交付申請又は在留資格変更申請がなされたとしても、必ずしも在留資格認定証明書の交付や在留資格変更の許可が受けられるものではありません。 ■また、在留資格認定証明書の交付を受けたとしても、査証申請については、別途、外務省による審査が行われるため、必ずしも査証の発給を受けられるものではありません。     特定技能1号技能測定試験 飲食料品製造業 国内試験   ー 試験日程詳細 >外部リンク   一次募集 受験申請期間※1 2020年10月8日(木)AM10:00 ~ 2020年10月12日(月)PM5:00 マイページの とうろくが かんりょうしている ひとのみ、 しけんもうしこみが できます。 マイページの とうろくには しんさが あり、 5えいぎょうび ていど かかります。 しけんもうしこみを するかたは、 はやめに マイページの とうろくもうしこみを してください。 一次募集 受験料支払期限※3 2020年10月16日(金)まで 二次募集 受験申請期間※1 2020年10月20日(火)AM10:00 ~ 2020年10月22日(木)PM5:00 マイページの とうろくが かんりょうしている ひとのみ、 しけんもうしこみが できます。 マイページの とうろくには しんさが あり、 5えいぎょうび ていど かかります。 しけんもうしこみを するかたは、 はやめに マイページの とうろくもうしこみを してください。 二次募集 受験料支払期限※3 2020年10月26日(月)まで 受験票の発行 10月下旬 合格発表 12月上旬 ※1 この試験は抽選制です。試験申込数が定員数以下の場合は、申込者全員が当選となります。 ※2 一次募集で定員に達し、空席が発生しない場合は、その会場については二次募集を行いません。 ※3 受験料の支払は、当選後に可能となります。   特定技能1号技能測定試験 飲食料品製造業 国外試験     試験実施国 Test country インドネシア Indonesia 試験日程 Test schedule 2020年度の試験実施日程は、以下の(1)~(3)の通りです。 The test schedule for 2020FY is as follows(1)to(3). (1)2020年9月29日~11月末(2020年9月9日日本時間9時受付開始) From September 29th to the end of November,2020(Appointment starts from AM9:00 Japan time on September 9th,2020) ジャカルタ ラヤ 2020年10月7日~(予定) Jakarta Raya:from October 7,2020 (planned) ジャカルタ ウタラ 2020年10月1日~(予定) Jakarta Utara:from October 1,2020(planned) スラバヤ 2020年9月29日~(予定) Surabaya:from September 29,2020(planned) バンドン 2020年10月7日~(予定) Bandung:from October 7,2020 (planned) (2)2021年1月(予約は2020年12月11日から) January 2021(Appointment starts on December 11th,2020) (3)2021年3月(予約は2021年2月5日から) March 2021(Appointment starts on February 5th,2021)   試験実施国 Test country フィリピン Philippines 試験日程 Test schedule 2020年度の試験実施日程は、以下の(1)~(3)の通りです。 The test schedule for 2020FY is as follows(1)to(3). (1)2020年9月29日~11月末(2020年9月9日日本時間9時受付開始)  From September 29th to the end of November,2020(Appointment starts from AM9:00 Japan time on September 9th,2020) マニラ マカティ(HV Dela Costa St) 2020年10月1日~(予定) Manila Makati(HV Dela Costa St):from October 1,2020 (planned) マニラ マカティ(Sen. Gil J. Puyat Ave) 2020年9月29日~(予定) Manila Makati (Sen. Gil J. Puyat Ave):from September 29,2020(planned) セブ 2020年10月2日~(予定) Cebu:from October 2,2020(planned) ダバオ 2020年10月20日~(予定) Davao:from October 20,2020(planned) (2)2021年1月(予約は2020年12月11日から)  January 2021(Appointment starts on December 11th,2020) (3)2021年3月(予約は2021年2月5日から)  March 2021(Appointment starts on February 5th,2021)  試験問題の構成、問題数、試験時間、合格基準は、日本国内試験と同じです。 The test contents, number of questions, duration the test, and acceptance criteria are the same as the domestic test in Japan. 詳細な試験案内と試験予約はこちらから >外部リンク Click here to get more information and to schedule your test. (注1) 2019年度の日本国外での試験は、当機構がプロメトリック株式会社に委託して実施されます。 Note 1: The Organization for Technical Skill Assessment of Foreign Workers in Food Industry commissions Prometric Japan Co., Ltd to conduct the test overseas for FY2019. (注2) 他の国については、政府間の協議を経て、試験実施環境が整った国から順次実施されます。 Note 2: For other countries, the test will be conducted in order from countries that have prepared the test environment after consultations between governments. ◆ 一般社団法人外国人食品産業技能評価機構(OTAFF)◆ >外部リンク ◆ 相談窓口 ◆ >外部リンク

外食業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.10.19

外食業「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

OTAFF一般社団法人外国人食品産業技能評価機構HPより引用 >外部リンク   2020.10.12 NEW 2020年度 外食業及び飲食料品製造業 特定技能1号技能測定試験 国外試験実施状況を発表しました。 2020.10.05   特定技能の11月試験の会場ごとの定員をアップしました。試験申込は10月8日からです。 2020.10.05   2020年度第1回外食業国内試験の合格者を発表しました。自分の合否はマイページの受験履歴からも確認できます。 2020.09.18   9月におこなわれた 特定技能の外食業と飲食料品製造業の試験の合格発表は、10月5日にOTAFFのホームページとマイページにアップされます。     1. 特定技能と試験の目的 2019年4月1日に施行された改正出入国管理及び難民認定法により、新らたな在留資格「特定技能」が創設されました。 「特定技能」は、外食業を含め、深刻化する人手不足に対応するため、生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況にある特定産業分野において、一定の専門性・技能を有する外国人材を受け入れる制度です。 外食業分野の特定技能1号の在留資格を得るためには、「技能水準」と「日本語能力水準」の両方を満たしている必要があります。 「日本語能力水準」は、独立行政法人国際交流基金が実施する「日本語能力判定テスト」又は独立行政法人国際交流基金および日本国際教育支援協会が実施する「日本語能力試験」において判定されます。 外食業分野の「技能水準」は、当機構が実施する「外食業特定技能1号技能評価試験」において判定されます。(当機構は、試験名を必要に応じ簡略化して表記する場合があります。) 特定技能ビザの申請・発給については、法務省/出入国在留管理庁までお問い合わせください。 試験に関係する事項以外(ビザの申請方法や申請基準など)については、当機構ではお問い合わせを承っておりません。 2. 受験資格 外食業分野の特定技能の日本国内での試験を受験できる者は、試験日において、以下のアとイを満たす者です。 ア.在留資格を有し(注1)、試験日において、満17歳以上であること。 イ.退去強制令書の円滑な執行に協力するとして法務大臣が告示で定める外国政府又は地域の権限ある機関の発行した旅券)を所持していること。 (注1)不法に日本国内にいる人(不法滞在者)を除き、適法に日本に在留している人が該当します。在留カードを持っていなくても、適法に観光等で日本に短期滞在している人も含みます。 (注2)現在のところ、イラン・イスラム共和国以外の外国政府・地域の旅券が該当しています。 (留意事項) ■この試験に合格した場合でも、「特定技能」の在留資格が与えられることは保証されません。試験合格者に係る在留資格認定証明書交付申請又は在留資格変更申請がなされたとしても、必ずしも在留資格認定証明書の交付や在留資格変更の許可が受けられるものではありません。 ■また、在留資格認定証明書の交付を受けたとしても、査証申請については、別途、外務省による審査が行われるため、必ずしも査証の発給を受けられるものではありません。   特定技能1号技能測定試験 外食業 国内試験 ー 試験日程詳細 >外部リンク     一次募集 受験申請期間※1 2020年10月8日(木)AM10:00 ~ 2020年10月12日(月)PM5:00 マイページの とうろくが かんりょうしている ひとのみ、 しけんもうしこみが できます。 マイページの とうろくには しんさが あり、 5えいぎょうび ていど かかります。 しけんもうしこみを するかたは、 はやめに マイページの とうろくもうしこみを してください。 一次募集 受験料支払期限※3 2020年10月16日(金)まで 二次募集 受験申請期間※1 ※2 2020年10月20日(火)AM10:00 ~ 2020年10月22日(木)PM5:00 マイページの とうろくが かんりょうしている ひとのみ、 しけんもうしこみが できます。 マイページの とうろくには しんさが あり、 5えいぎょうび ていど かかります。 しけんもうしこみを するかたは、 はやめに マイページの とうろくもうしこみを してください 二次募集 受験料支払期限※3 2020年10月26日(月)まで 受験票の発行 10月下旬 合格発表 12月上旬 ※1 この試験は抽選制です。試験申込数が定員数以下の場合は、申込者全員が当選となります。 ※2 一次募集で定員に達し、空席が発生しない場合は、その会場については二次募集を行いません。 ※3 受験料の支払は、当選後に可能となります。   特定技能1号技能測定試験 外食業 国外試験   外食業 特定技能1号技能測定試験を日本国外で受験される方 For those taking “The Food Service Industry Skills Proficiency Test” in other countries   試験実施国 Test country インドネシア Indonesia 試験日程 Test schedule 2020年7月17日 日本時間9:00~ 試験予約受付開始 The test application will be accepted from AM9:00 Japan time on July 17,2020. 2020年7月22日~ 試験実施(予定) The test will be conducted from July 22,2020(planned). ジャカルタ(Raya) 2020年7月25日~(予定) Jakarta(Raya):from July 25,2020 (planned) ジャカルタ(Utara) 2020年7月23日~(予定) Jakarta(Utara):from July 23,2020(planned) スラバヤ 2020年7月22日~(予定) Surabaya:from July 22,2020(planned) バンドン 2020年7月22日~(予定) Bandung:from July 22,2020(planned)   試験実施国 Test country フィリピン Philippines 試験日程 Test schedule 2020年7月7日 日本時間9:00~ 試験予約受付開始 The test application will be accepted from AM9:00 Japan time on July 7,2020. 2020年7月10日~ 試験実施(予定) The test will be conducted from July 10,2020(planned). マニラ マカティ(HV Dela Costa St) 2020年7月16日~(予定) Manila Makati(HV Dela Costa St):from July 16,2020 (planned) マニラ マカティ(Sen. Gil J. Puyat Ave) 2020年7月14日~(予定) Manila Makati(Sen. Gil J. Puyat Ave):from July 14,2020(planned) セブ 2020年7月17日~(予定) Cebu:from July 17,2020(planned) ダバオ 2020年7月10日~(予定) Davao:from July 10,2020(planned)   試験実施国 Test country カンボジア Cambodia 試験日程 Test schedule 2020年6月15日 日本時間11:15~ 試験予約受付開始 The test application will be accepted from AM11:15 Japan time on June 15,2020. 2020年6月23日~ 試験実施(予定) The test will be conducted from June 23,2020(planned). プノンペン チャムカルモン 2020年6月23日~ Phnom Penh Chamkarmon:from June 23,2020 プノンペン ベンケンカン 2020年7月12日~ Phnom Penh Boeng Keng Kang:from July 12,2020 試験問題の構成、問題数、試験時間、合格基準は、日本国内試験と同じです。 The test contents, number of questions, duration the test, and acceptance criteria are the same as the domestic 詳細な試験案内と試験予約はこちらから >外部リンク Click here to get more information and to schedule your test. (注1)2019年度の日本国外での試験は、当機構がプロメトリック株式会社に委託して実施されます。 Note1: The Organization for Technical Skill Assessment of Foreign Workers in Food Industry commissions Prometric Japan Co., Ltd to conduct the test overseas for FY2019. (注2)他の国については、政府間の協議を経て、試験実施環境が整った国から順次実施されます。 Note 2: For other countries, the test will be conducted in order from countries that have prepared the test environment after consultations between governments. ◆ 一般社団法人外国人食品産業技能評価機構(OTAFF)◆ >外部リンク ◆ 相談窓口 ◆ >外部リンク

農業分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.10.14

農業分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

試験の実施情報 (1) 各国の試験情報 | 2019年度 | 2020年度 ・フィリピン ・カンボジア ・インドネシア ・ミャンマー ・日本国内 ・カンボジア ・フィリピン ・インドネシア ・日本国内   (2) 各国の試験実施日一覧表  ・海外  ・日本国内 (3) 試験実施結果 | 2019年度 | 2020年度 ・2019年10月、11月 ・2019年12月 ・2020年1月 ・2020年2月 ※2020年2月の試験結果(カンボジア)を訂正しました。 ・2020年3月 ・2020年6月 ・2020年7月 ・2020年8月 ・2020年9月   1 試験の種類 ① 耕種農業全般(栽培管理、農業機械、農業資材等) ② 畜産農業全般(飼養管理、農業機械、農業資材等) この2種類の試験には、農業支援活動を行うために必要な日本語の能力を有しているか確認・評価をするための試験問題を含みます。 2 試験に使用する言語について 耕種農業全般、畜産農業全般に関する知識・技能を確認する試験問題は、試験実施国の公用語のほか英語及び日本語で作成し、試験を実施します。 ただし、日本語の能力を確認・評価する試験問題については、日本語を使用した試験を実施します。 3 試験の範囲と学習用参考資料 受験に向けた学習のため、「試験の範囲と基準」、「出題形式」、学習用参考資料(テキスト)の作成し、全国農業会議所が開設するウェブサイトで公表します。 4 試験の実施国と実施時期 試験の実施国、開催地、実施時期、受験料、受験の方法なども全国農業会議所が開設するウェブサイトで公表します。 5 国内試験の実施について 農業支援外国人受入事業においては、「耕種農業」と「畜産農業」の職種に分かれて農業支援活動に従事することとなります。「耕種農業」に従事している外国人農業支援人材が国内に在留している間に「畜産農業」に従事を希望する場合、あるいは「畜産農業」に従事している外国人農業支援人材が「耕種農業」に従事を希望する場合、新たに従事を希望する種類の試験を国内で実施します。 外国人技能実習生として日本にいる方は受験できないなどの決まりがあります。詳しくは、以下の試験実施要領をご確認ください。 試験実施要領 ◆ 詳細はこちら、一般社団法人 全国農業会議所WEBサイトをご覧ください ◆ >外部リンク  

宿泊分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.10.12

宿泊分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

一般社団法人 宿泊業技能試験センターHPより引用 >外部リンク | 令和2年度 (2020年度) 第1回 宿泊業技能測定試験   2020年10月6日  NEW!  2020年度第2回 宿泊業技能測定試験(国内)の合格発表 2020年10月5日  NEW!  11月に試験を実施いたします。 2020年8月6日   9月に試験を実施いたします。 >外部リンク 2020年8月4日   2020年度第1回 宿泊業技能測定試験(国内)の合格発表 >外部リンク   | 令和2年度(2020年度)第3回 宿泊業技能測定試験について 2020年11月18日〜11月27日までの6日間、試験を実施します。 ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため以下のとおり対応をさせていただきます。 ●試験場で行っている感染予防対策 ・試験監督員はマスクを着用しております。 ・会場入口にアルコール消毒剤を設置し、手指の消毒をお願いしております。 ・受付、試験場等では、物理的な距離を確保するため間隔を広くとっております。 ・試験場は、入口を開放して換気を行っております。 ・試験場内で受験者が触れる機器類は、各試験時間前に消毒しております。 ●受験者の皆様へのお願い ・受付時、受験会場内ではソーシャルディスタンスを保ってください。 ・マスク着用(実技試験時は除く)を必ず着用してください。 ・手洗い、アルコール消毒を徹底(受付前・試験前・休憩後・試験後等)してください。 ・飛沫飛散防止のため会場内での私語はご遠慮ください。 ・受付時の体温チェックにご協力ください。 ※当日体温を計測して発熱がある場合や体調が優れない方等につきましては、試験を中止し、お帰りいただく場合はございますので、あらかじめご了承ください。 以下の内容で試験をおこないます。  ▶ 試験日程はこちら >外部リンク ・会場によって日時が異なります。 ・受験者は日にちのみ指定してお申し込み下さい。試験時間は①〜④に分かれますが、受験者が指定することはできません。入金順に試験時間を当センターが指定し、受験者に報告します。 ・受験料は3,500円です。 (日本政府が半額を負担することになりましたので、あなたが支払うのは3,500円です。) ・試験はタブレット端末を使用して行います。 ・試験日において17歳以上で、在留資格を有している方であれば受験することができます。 ・写真のルールに従った写真を使って下さい。   受験登録受付期間 2020年10月13日(火)13:00 ~ 2020年10月27日(火)12:00 受験料の納付 受験料の納付については申込後にメールでお知らせします 受験票の送付 2020年11月6日(木)13:00を予定 合格発表 2020年12月10日(木)13:00を予定   ※申込が予定数に達した時点で受付を終了します。ただし受験料納付状況により、再度募集を開始することがございます。 ※一度申し込んだ試験場の変更は、受験料の納付にかかわらず出来ません。 ※同じ回の試験では1度しか受験できません。最初の申込を有効とします。 ※案内メールを4日以内に読み支払い方法を選び、支払い方法を選んでから3日以内に受験料を納付して下さい。入金しないと受験出来ません。また受験料の返金もいたしません。 | 試験案内 ◆ 宿泊業技能測定試験案内(PDF) ◆ 宿泊業技能測定試験利用規約(PDF) ◆ 受験登録に使用できる写真のルール(PDF) 詳細情報はこちら【一般社団法人 宿泊業技能試験センター】>外部リンク

製造分野特定技能1号評価試験(素形材産業分野、産業機械製造業分野、電気・電子情報関連産業分野)試験スケジュール ※随時更新

2020.10.07

製造分野特定技能1号評価試験(素形材産業分野、産業機械製造業分野、電気・電子情報関連産業分野)試験スケジュール ※随時更新

▶ 最新の経済産業省説明資料(受入れセミナー使用資料) 製造分野特定技能1号評価試験 >外部リンク     ・ 2020年10月以降、製造3分野で対象となる19業務区分について、国内試験を実施いたします。 ▶ 製造分野特定技能1号評価試験(国内試験)の開催について(New!) >外部リンク ▶ 製造分野特定技能1号評価試験実施要領(PDF形式:314KB)2020年4月改訂 ■ 試験案内一覧 | 製造分野特定1号評価試験(溶接以外)   試験日 2020年10月25日 定員 各試験区分について、各受験会場20名 試験区分 鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック成形、塗装、工業包装 実施⽅法 ペーパー試験(学科、実技) 試験⾔語 日本語 試験場所 東京(立教大学池袋キャンパス10号館) 名古屋(名古屋国際会議場) 大阪(ホテルグランヴィア大阪) 試験時間 学科60分、実技60分 受験料 2,000円 合格証明書発行手数料 当面の間(2020年度内)の申請分については徴収いたしません。 | 製造分野特定1号評価試験(溶接)   試験日 11月17日(愛知県) 12月7日(神奈川県) 定員 各受験会場20名 試験区分 溶接 実施⽅法 ペーパー試験(学科)、製作等作業(実技) 試験⾔語 日本語 試験場所 神奈川県、愛知県 試験時間 学科60分、実技60~90分 受験料 2,000円 合格証明書発行手数料 当面の間(2020年度内)の申請分については徴収いたしません。 | 本試験の目的 特定技能外国人は、従事しようとする業務に必要な相当程度の知識又は経験を必要とする技能を有していることが求められており、 本試験は素形材産業、産業機械製造業、電気・電子情報関連産業の各分野における技能の水準を評価する試験です。 特定産業分野と従事する業務は、次の通りであり、本試験はこれら19試験の各区分について実施されます。   特定産業分野 従事する業務 素形材産業 鋳造 金属プレス加工 仕上げ 溶接 鋳造 工場板金 機械検査 ダイカスト めっき 機械保全 機械加工 塗装 アルミニウム陽極酸化処理     産業機械製造業 鋳造 塗装 仕上げ 電気機器組立て 溶接 鋳造 鉄工 機械検査 プリント配線板 製造 工業包装 ダイカスト 工場板金 機械保全 プラスチック成形 機械加工 めっき 電子機器組立て 金属プレス加工   電気・電子 情報関連産業 機械加工 仕上げ プリント配線板製造 工業包装 金属プレス加工 機械保全 プラスチック成形 工場板金 電子機器組立て 塗装 めっき 電気機器組立て 溶接       | 試験の概要   特定産業分野 試験実施国の現地語を用いる 実施方法 学科試験、実技試験 実施方式 コンピューター・ベースド・テスティング(CBT)方式、ペーパーテスト方式又は製作等作業試験方式 試験区分 19試験区分(鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック成形、塗装、溶接、工業包装) 試験結果の通知 試験後3カ月以内に受験者全員に結果通知をEメールで送付 合格基準 学科試験:65%以上 実技試験: ・製作等作業試験方式を採用する試験区分:判定方法は各々の試験区分により設定 (溶接:手溶接作業はJIS Z 3801、半自動溶接作業はJIS Z 3841に基づいて判定) ・上記以外の試験区分:60%以上 ◆ 詳細はこちら(経済産業省) >外部リンク

航空分野:グランドハンドリング「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.10.01

航空分野:グランドハンドリング「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

特定技能評価試験(航空分野:グランドハンドリング)   2020年度 試験実施 年間計画 空港グランドハンドリング 8月東京で実施決定  >外部リンク     | 国内受験(試験地:日本・東京) 注意:海外での試験実施は未定です。 以下の内容で試験をおこないます。 注意:日時はすべて日本時間。   新型コロナウイルス感染症への対応について みなさまに安心して受験いただけるよう、新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、以下の取り組みを行います。受験されるみなさまのご理解とご協力をお願いします。 (1) 当協会による取り組み ●試験スタッフの健康状態確認 ●マスク、フェースシールド(受付のみ)、手袋(受付のみ)の着用 ●消毒液の設置 ●机や筆記具の消毒 ●受付時の行列の間隔の確保 ●試験中の会場の換気促進(入り口は開放します) (2) 受験されるみなさまへのお願い 【前日までの確認】 下記のような状態である方は試験を受けていただくことができませんので、来場は見合わせて下さい。この場合、連絡をいただければ受験料はお返しします。 ●37.5度以上の発熱、咳、咽頭痛等の症状がある場合 ●過去 2 週間以内に感染が引き続き拡大している国や地域への訪問歴がある場合 ●過去 2 週間以内に新型コロナウイルス感染症陽性と診断された者との濃厚接触があった場合 ●過去 2 週間以内に同居している者に感染が疑われた場合 【当日確認】 ●受付時の検温、体調確認 受付時に検温させていただきます。また、体調をお尋ねします。 37.5度以上の発熱がある場合や咳、咽頭痛などで体調がおもわしくない場合は試験を中止し、お帰りいただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。この場合、受験料はお返しします。 ※体温は非接触型の体温計で計測します。 ●マスクの着用 受付待ちから試験中、試験が終了し試験会場の建物を出るまでは、必ずマスクを着用してください。マスクを着用していない方は、試験を受けていただくことができません。 ※受付時に、本人確認のため、一時的にマスクを外すよう指示することがあります。 ●ソーシャルディスタンシング対応 受付の順番待ちの間、前後の間隔の確保をお願いします。 ●手指消毒 受付時および試験会場に入る際は手指消毒をしてください。 ●立入箇所の制限 試験会場のある建物では、許可されたエリア以外には立ち入らないでください。 ●その他、日本国政府が推奨する感染予防対策を各自励行願います。 首相官邸ホームぺージ https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.htm 厚生労働省ホームぺージ https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00094.html なお、今後の情勢の変化により、試験の中止や日時・会場の変更等が生じる場合があります。また、試験当日に発症した場合、個人情報について必要に応じて保健所等の公的機関に提供する場合があります。あらかじめご承知おきください。     試験日 Examination Date 2020年11月30日(月曜日) Monday, November 30th, 2020 試験場 Examination Site ユーティリティーセンタービル 〒144-0041 東京都大田区羽田空港3-5-10 Utility Center Building 3-5-10 Haneda Airport, Ota-ku, Tokyo 144-0041, Japan 注意:階数や教室など細かい情報は追ってお知らせします。 NOTE:Such detail information as floor and class room will be informed later. 試験時間 Examination Time (1)注意点等説明 14:00~14:15 (2)筆記試験 14:15~15:00 (3)実技試験 15:15~15:45 (4)連絡事項 15:45~16:00 (1)Orientation: 14:00~14:15 (2)Written Examination: 14:15~15:00 (3)Practical Skill Examination: 15:15~15:45 (4) Information: 15:45~16:00 注意:試験の進行状況により時間が前後することがあります。 NOTE:Examination time may vary depending on the situation. 注意:実技試験が終わったら、今後の予定などをお伝えします。その後は帰ってかまいません。 NOTE:After the Practical Skill Examination, some information such as the future schedule will be notified, then the examinee may go back home. 定員 Fixed Number 約80名 ただし、申込が定員に達した場合でも応募者全員が受験できるようにします。 この場合、会場、時間が変更になる可能性があります。 Approx. 80 Persons. However, even if the number of applicants reaches the fixed number, it will be arranged that all applicants can take the examination. In this case, the examination site and/or time may be changed. 受験申込期間 Examination Application Acceptance Period 2020年10月20日(火曜日)10:00~ 2020年11月5日(木曜日)12:00 Tuesday, October 20th, 2020, 10:00 ~ Thursday, November 5th, 2020, 12:00 注意: 先着順の受付ではありません。急ぐ必要はありません。 NOTE:The application is not on the “First come, first serve” basis. No need to rush. 企業や学校による複数名の一括申込を受け付けます。詳しくは試験案内(PDF)をご覧ください。 A bulk application by a company or a school is accepted. For detail, please refer to Examination Guide(PDF). 受験手数料および支払い方法 Examination Fee and Payment 2,000円(JPY)(消費税込み) JPY2,000(Japanese yen)(Consumption tax included) 支払方法、支払期限については、受験申込開始までにお知らせします。 A payment method and the due date of payment will be informed by the application start date. ※試験実施費用の一部に国からの助成があり受験手数料を半額としています。 ※The examination fee is lowered to the half by the government subsidy. ※個人申込はネットショップにて「特定技能評価試験受験料」を選択し、購入手続を行ってください。いっかつもうしこみは銀行振込で支払ってください。 詳しくは下の試験案内(PDF)を見てください。 ※For the individual application, please pay through an online shop. For the bulk application, please pay by bank transfer. For the detail information, please refer to the Examination Guide (PDF) below. 受験票の送付 Examination Admission Ticket Delivery 受験料の納付を確認した後、2020年11月18日(水曜日)以降、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 An examination admission ticket will be sent to the registered e-mail address by the e-mail, on and after Wednesday, November 18th, 2020. 試験結果発表 Announcement of the Examination Results 2020年12月16日(水曜日)以降、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and after Wednesday, December 16th, 2020, an examination result will be sent to the registered e-mail address by the e-mail.   試験案内 Examination Guide 試験のくわしい情報は、試験案内(日本語のみ)にまとめています。よく読んでから、受験申込をしてください。 Detailed information on the examination is compiled in the Examination Guide (Japanese version only). Please read carefully and apply for the examination.   試験案内(PDF) Examination Guide       特定技能評価試験学習用テキスト Study Guides for the Specified Skills Examination 日本国内で空港グランドハンドリング業務を行うために最低限必要な知識・技能を学習するために学習用テキストを作成しました。 The study guides for the Specified Skills Examination are prepared in three subjects in order to learn about minimum knowledge and skills for the airport ground service tasks in Japan. 特定技能評価試験(筆記試験、実技試験)の試験問題も、このテキストの範囲から出題されますので、活用してください。 As the examination questions will be taken out of these study guides, please utilize them.   安全・品質 Safety and Quality         空港グランドハンドリング Airport Ground Handling       受験申込 Examination Application 受験申込は、公益社団法人日本航空技術協会のホームページから行って下さい (ウェブ申込。 Please apply for the examination through the website of the Japan Aeronautical Engineers Association. 申込終了日 (締切日) 注意して、早めに申し込んで下さい。 Please make early application keeping a close watch on the deadline (due date). なお、企業や学校による複数名の一括申込を受け付けます。 詳しくは受験申込開始までにお知らせします。 A bulk application by a company or a school is accepted. Detail information will be informed by the application start date. 注意: 受験申込ページ は2020年 10 月 20 日 (火曜日)10:00 (日本時間) に オープン します。 NOTE:Examination application page will open on Tuesday, October 20th, 2020, 10:00.   試験結果発表 Announcement of the Examination Results 試験結果は、2020年12月16日(水曜日)(日本時間)以降、登録したメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and after Wednesday, December 16th, 2020, an examination results will be sent to the registered e-mail address by the e-mail.   合格証明書発行申請 Request for the issuance of The Passing Certificate of the Specified Skills Examination 「合格」試験 結果 受け取り後、合格証明書発行の申請ができます。 After receiving “PASS” notification, the Passing Certificate of the Specified Skills Examination can be requested. 合格証明書発行申請はコチラから手続きしてください。 Click here for the request. | 海外受験 海外での試験については、現在のところ未定です。 For the overseas examination has not been decided yet. ◆ 国内受験の詳細はこちら、公益社団法人日本航空技術協会をご覧ください ◆ >外部リンク

介護分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.10.01

介護分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

  技能試験と日本語試験について   介護分野における在留資格「特定技能1号」は、以下に該当する外国人材の方が対象となります。   〇 海外で実施される ・ 技能試験(➀介護技能評価試験)並びに ・ 日本語試験(➁国際交流基金日本語基礎テスト又は日本語能力試験N4以上及び➂介護日本語評価試験) に合格すること ►「特定技能」に係る試験の方針について【平成31年2月法務省入国管理局】 ►「介護技能評価試験」試験実施要領 ►「介護日本語評価試験」試験実施要領 | 技能試験・日本語試験免除対象者 以下に掲げる方については、「特定技能1号」の決定に当たり、技能試験・日本語試験が免除されます。 ○ EPA介護福祉士候補者としての在留期間満了(4年間)の方 ►具体的な要件等について ►必要な手続について ►介護福祉士国家試験結果通知書の再発行について(概要) ►介護福祉士国家試験結果通知書の再発行手続について(詳細)【本人申請用】 ►介護福祉士国家試験結果通知書再発行申請書【本人申請用】  ( PDF ) ( Excel ) >外部リンク   ※ 介護福祉士国家試験結果通知書の再発行について、本人以外の代理人が申請する場合は、  「介護福祉士国家試験結果通知書の再発行について(概要)」をご確認いただき、   以下の連絡先に申請書類等を郵送でお申し込み下さい(※返信用封筒・切手の同封をお願いいたします)。   郵送先:公益財団法人 社会福祉振興・試験センター 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目5番6号SEMPOSビル | 試験の概要 ►【介護分野】技能試験及び日本語試験(概要) 《介護技能評価試験・介護日本語評価試験について》     介護技能評価試験 介護日本語評価試験 問題数・試験時間・ 試験科目 全45問 60分 (学科試験:40問) ・介護の基本(10問) ・こころとからだのしくみ(6問) ・コミュニケーション技術(4問) ・生活支援技術(20問) (実技試験:5問) ・判断等試験等の形式による実技試験課題を出題 ►出題基準 全15問 30分 ・介護のことば(5問) ・介護の会話・声かけ(5問) ・介護の文書(5問) 実施方法 コンピューター・ベースド・テスティング(CBT)方式 サンプル問題 ►介護技能評価試験 ►介護日本語評価試験 受験手数料 1,000円程度 1,000円程度 試験結果の通知 試験後1ヶ月以内を目途に予約サイトのマイページから結果通知を確認できます。 ※合格基準:問題の総得点の60%以上 | 介護技能評価試験・介護日本語評価試験の学習用テキストについて 介護技能評価試験・介護日本語評価試験に対応する学習用テキストを作成しました。   <介護の特定技能評価試験学習用テキスト> ▶日本語版 ▶英語版 ▶クメール語版 ▶インドネシア語版 ▶ネパール語版 ▶モンゴル語版 ▶ビルマ語版 ▶ベトナム語版 ▶中国語版 ▶タイ語版 ■学習用テキストに関するお問い合わせ先 〒112-0004 東京都文京区後楽1-1-13 小野水道橋ビル5階 (公社)日本介護福祉士会 TEL:03-5615-9295 MAIL;ginou-kousyu@jaccw.or.jp | 受験申込手続のご案内  Ⅰ 試験日程               ▶ 試験日程はこちら(海外試験) ※試験日程は随時更新されます。    最新情報にアクセスするために、URLを開いた後に各自でページの更新をしていただくことをおすすめいたします。 ▶ 試験日程はこちら(国内試験) ※試験日程は随時更新されます。    最新情報にアクセスするために、URLを開いた後に各自でページの更新をしていただくことをおすすめいたします。 ▶ 試験会場リスト   Ⅱ 申込み方法 【受験資格】 ・17歳以上の者とする。(インドネシア国籍を有する者にあっては、18歳以上とする。) ・ただし、日本国内において実施する試験にあっては、在留資格を有する17歳以上の者(退去強制令書の円滑な執行に協力するとして法務大臣が告示で定める外国政府又は地域の権限ある機関の発行した旅券を所持している者に限る。)とする。 ※なお、出入国在留管理庁によれば、試験に合格したとしても、そのことをもって「特定技能」の在留資格が付与されることを保証したものではなく、試験合格者に係る在留資格認定証明書交付申請又は在留資格変更申請がなされたとしても、必ずしも在留資格認定証明書の交付や在留資格変更の許可を受けられるものではなく、また、在留資格認定証明書の交付を受けたとしても、査証申請については別途外務省による審査が行われ、必ずしも査証の発給を受けられるものではないものである。 試験申込に当たっての留意点は、以下の通りです。 ►2か月後(60日後)までの試験予約が可能です。また、試験受験後、45日間は次の受験ができません。 ►日本国籍の者は受験することができません。 ▶ 国内試験の申し込み方法はこちら ▶ 試験申し込みはこちら ◆ 介護分野における新たな外国人材の受入れ(在留資格「特定技能」)について >外部リンク(厚労省)

登録支援機関のみなさまへ

2020.09.29

登録支援機関のみなさまへ

法務省から発表になりました、登録支援機関登録簿を掲載(随時更新)しております。 支援を行う事務所の電話番号への変更、修正・削除等をご希望される場合には、対応させていただきます。 下記、CONTACTフォームからお問い合わせください。   CONTACT ※ 登録年月日 2020年9月28日 迄を掲載しました。 ぐるっとAsiaでは「日本語」・「ベトナム語」・「英語」に対応したホームーページを制作しております。 お世話になる登録支援機関情報は、日本で働く外国人労働者にとって、とても重要な情報です。 また、母国語で理解できるのは、安心感につながります。 ぜひ、多言語化のホームページをご検討ください。 詳しくはお電話またはCONTACTフォームよりお問い合わせください。 お問い合わせ先 024-983-7107 担当 渡邊(ワタナベ)

造船・舶用工業分野「特定技能1号」試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.09.24

造船・舶用工業分野「特定技能1号」試験 試験スケジュール ※随時更新

造船・舶用工業分野特定技能1号試験は、日本の造船・舶用工業分野で特定技能1号の在留資格で就労を希望する外国人に対して、技能の水準を評価する試験です。 ClassNKは、造船・舶用工業分野特定技能1号試験(溶接、塗装、鉄工、機械加工、仕上げ、電気機器組立て)の試験実施機関です。 新着情報 ■ 2020年 1月 6日 フィリピンにおける特定技能1号試験(溶接)の結果公表 ■ 2020年 6月 1日 出張試験方式による特定技能1号試験の月次報告(2020年5月) ■ 2020年 9月18日 出張試験方式による特定技能1号試験の月次報告(2020年8月) フィリピンにおける特定技能1号試験(溶接)の実施について 造船・舶用工業分野の特定技能1号試験は、申請に基づき、申請者が希望する場所に本会の試験監督者を派遣し、随時試験を実施します. 本会が試験を実施するにあたり、申請者においては、試験の実施場所の確保、機械設備・試験用機材の準備、その他本会が要求する措置を実施していただきます。このため、初めての場所での試験を申請する場合、必要な設備等の説明などをいたしますので、申請に先立ち、ご連絡をお願いします。 現在、国内、フィリピン、インドネシアにおいて試験の実施が可能ですが、これ以外の国での実施が可能になりましたら、このページでお知らせします。 また、本会が試験会場や設備等を準備し、指定した日時で試験を実施する場合もありますので、その場合もこのページでお知らせします。 試験実施フローについては、以下のリンクをご参照ください。 ■ 試験実施フロー 職種ごとの受験案内、試験詳細、受験申請等は、以下のリンクをご参照ください。   溶接 ≫ 塗装 ≫ 鉄工 ≫ 仕上げ ≫ 機械加工 ≫ 電気機器組立て ≫   国内、フィリピン以外での溶接の試験、他の区分(塗装、鉄工、機械加工、仕上げ、電気機器組立て)の試験については、準備ができ次第、このページでお知らせします。 ◆ その他詳細はこちら、ClassNKのWEBサイトをご覧ください ◆    問い合わせ先  一般財団法人 日本海事協会 環境部 特定技能試験担当  〒 102-8567 東京都千代田区紀尾井町4番7号  電話: 03-5226-2412 e-mail: ssw_et@classnk.or.jp

自動車整備分野「特定技能1号」試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.09.23

自動車整備分野「特定技能1号」試験 試験スケジュール ※随時更新

 自動車整備分野特定技能評価試験  中小・小規模事業者をはじめとした深刻化する人手不足に対応するため、生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野において、一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人を受け入れる制度が平成31年4月1日から施行され、新たな在留資格である「特定技能」ができました。 自動車整備分野は、「特定技能1号」による受入れが可能となり、自動車整備分野特定技能評価試験を実施することとなりました。 新たな在留資格については、次のリンクをご参照ください。 ◆法務省:新たな外国人材の受入れ及び共生社会実現に向けた取組(在留資格「特定技能」の創設等) → WEBページへ >外部リンク ◆国土交通省:自動車整備分野における「特定技能」の受入れ → WEBページへ >外部リンク | 1. 特定技能外国人を受け入れについて (1)試験 ①と②の試験に合格する必要があります。 ①試験により技能及び業務上必要な日本語の能力評価 「自動車整備分野特定技能評価試験」又は「自動車整備士技能検定試験3級」 ②日常生活で必要な日本語能力の評価 「国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)」又は「日本語能力試験(JLPT)のN4以上」 「国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)」の情報はこちらからご覧いただけます。  https://www.jpf.go.jp/jft-basic/ >外部リンク 「日本語能力試験(JLPT)」の情報はこちらからご覧いただけます。  https://www.jlpt.jp/ >外部リンク (2)技能実習からの移行 第2号技能実習(自動車整備職種に限る。)の修了 (上記(1)の①、②の試験は免除になります。) | 2. 試験の概要等 ◆自動車整備分野特定技能評価試験実施要領(令和元年11月 国土交通省 自動車局 整備課) PDF ◆Automobile maintenance field specified skills evaluation test summary PDF (1)試験の範囲 試験の範囲は、自動車のシャシ、エンジンに関し、次に掲げる範囲とする。 ①学科試験の科目     構造、機能及び取扱法に関する初等知識     点検、修理及び調整に関する初等知識     整備用の試験機、計量器及び工具の構造、機能及び取扱法に関する初等知識     材料及び燃料油脂の性質及び用法に関する初等知識 ②実技試験の科目     簡単な基本工作     分解、組立て、簡単な点検及び調整     簡単な修理     簡単な整備用の試験機、計量器及び工具の取扱い (2)特定技能評価試験の形式、問題数及び試験時間 試験の形式はCBT方式で問題数及び試験時間は、次のとおりです。 ①学科試験の形式、問題数及び試験時間     出題形式は、真偽法(○×式)     問題数は30問、試験時間は60分 ②実技試験の形式、問題数及び試験時間     出題形式は、いくつかの課題について作業試験または図やイラスト等を用いた状況設定において正しい判別、判断を行わせる判断等試験により行います。     問題数は3課題で、複数の設問を設け、試験時間は20分 (3)合否の基準 学科試験は正解数が出題数の65%以上、実技試験は得点合計が60%以上 (4)試験問題(Test questions) ①学科試験問題の例(Example of the Theory test questions) ②実技試験問題の例(Example of the Practical test questions) | 3. 合否の通知方法 試験実施後30日以内を目途に、日整連のウエブサイトに試験合格者のID番号を公表します。 なお、合格者と受入れ機関で雇用契約が結ばれることが決定した場合は、受入れ機関を通じて受験者に試験合格証明書を交付します。 | 4. 受験料等について (1)受験料 フィリピン 2,000PHP  日本:4,300円 (2)合格証明書交付手数料 16,000円 なお、合格証明書交付手数料については、受入れ機関の負担でお願います。 | 5. 試験の予約から合格証明書交付までの流れ ◆試験の予約から合格証明書交付までの流れ PDF | 6. 試験実施情報(Test information) ◆フィリピン 試験情報(Test information in the Philippines) ◆日本 試験情報(Test information in Japan) ※最新の試験日程は、こちらからご覧いただけます。 Click here for the Test Dates(The Philippines) Click here for the Test Dates(Japan) | 7. 受験の申込みについて(Application for the test) 詳細な試験案内と試験予約はこちらから >外部リンク Click here for details and application ◆参考:上記サイト和訳 >外部リンク ※日本国内試験の予約開始は、2020年9月18日からになります。 * Application will start on September 18th, 2020. その他詳細については、こちら一般社団法人 日本自動車整備振興会連合会(日整連) >外部リンク

ビルクリーニング分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.09.07

ビルクリーニング分野「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

 「ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験」とは  ビルクリーニング分野の特定技能1号の在留資格を得るためには、「技能水準」と「日本語能力水準」の両方を満たしている必要があります。 「日本語能力水準」は、独立行政法人国際交流基金が実施する「日本語能力判定テスト」又は独立行政法人国際交流基金および日本国際教育支援協会が実施する「日本語能力試験」において判定されます。 ビルクリーニング分野の「技能水準」は、当協会が実施いたします「ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験」において判定します。 ※ビルクリーニング職種の技能実習2号修了者は、「ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験」を受験する必要はありません。 ◆実技試験問題(Methid of the Test) ・ 2019-2020実技試験問題(日本語) ※PDF:345KB ◆過去問題 ・2019年度判断試験(問題) ※PDF:490KB ・2019年度判断試験(解答) ※PDF:191KB ◆教材 一般財団法人建築物管理訓練センター内に設置された、「ビルクリーニング外国人材受入支援センター」(外部リンク)において、特定技能1号評価試験対策のDVDを発行しています。 ◆合格証明書の交付 「合格証明書」は、特定技能ビザの申請における必要書類のひとつです。 合格証明書の発行をご希望の方は、マニュアルの手順に従い申請を行ってください。 ※合格証明書の発行には発行手数料の納付から約1~2週間程度かかりますのでご了承ください。 ・合格証明書発行申請マニュアル ※PDF:192KB ・合格証明書申請フォーマット ※Excel:23KB 特定技能制度の全般や、特定技能ビザの申請については、出入国在留管理庁/地方出入国在留管理局等までお問い合わせください。  ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験(国内試験)  ◆ 2020年11月~12月 国内試験実施公示 ※PDF:118KB ◆ 2020年11月~12月 国内試験受験案内 ※PDF:707KB  受験受付:9月14日(月)10時00分から9月23日(水)17時00分 まで ◆ 申し込みはこちら ※リンク 【受付は終了しました】 ◆ 申込登録画面 入力説明 ※PDF:330KB ◆ 2019年11~12月 国内試験合格者  ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験(国外試験)  「ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験(ミャンマー試験)」 Building cleaning Management skills evaluation test 2019 in Myanmar ◆ Exam guide of Building cleaning Management skills evaluation test 2019 in Myanmar ※PDF:162KB ◆ Examination pass announcement 「ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験(フィリピン試験)」 2019年度ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験 フィリピン試験 ◆ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験 受験案内 ※PDF:501KB 試験期間:2020年2月28日(金)~3月1日(日) 受験受付:1月27日(月)13時30分から1月29日(水)13時30分 まで ◆申し込みはこちら ※リンク 【受付は終了しました】 ◆申込登録画面 入力説明 ※PDF:353KB ◆合格者 ※NEW >外部リンク ◆ 2019年度ビルクリーニング分野特定技能1号評価試験 ◆ >外部リンク  

航空分野:航空機整備「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

2020.03.16

航空分野:航空機整備「特定技能1号」技能測定試験 試験スケジュール ※随時更新

第1回特定技能評価試験(航空分野:航空機整備)   2020年度 試験実施 年間計画  >外部リンク 国外試験 以下の内容で試験をおこないます。 The test will be held with the following contents.    試験日 Examination Date 2019年10月26日(土曜日) ※日付はモンゴル国・ウランバートル時間 Saturday, October 26, 2019 *Local time in Ulaanbaatar, Mongolia    試験場 Examination Site モンゴル国・モンゴル工業技術大学付属モンゴルコーセン技術カレッジ Institute of Engineering and Technology in Mongolia, Mongol Kosen Technical Coll  試験時間 Examination Time 筆記試験: 10:30~11:30 実技試験: 13:00~16:00の間の30分間 時間はどちらもモンゴル国ウランバートル時間 Written Examination: 10:30~11:30 Practical Skill Examination: Some 30 minutes between 13:00~16:00 *Local time in Ulaanbaatar, Mongolia. 注意: ●試験時間は、どちらもウランバートル時間です。 ●実技試験は少人数のグループに分けて、グループごとに順番に実施していきます。 グループ分けと、各グループの実技試験開始時刻は当日お知らせします。 ●実技試験が終わったら、今後 の予定 などをお伝 えします。その後 は帰ってかまいません。 NOTE: ・Both examinations will be conducted in local time in Ulaanbaatar,Mongolia. ・For the Practical Skill Examination, the examinee will be divided into small groups and the test will be carried out per group in order. The start time will be announced on the day. ・After the Practical Skill Examination, some information such as the future schedule will be notified, then the examinee may go back home.  定員 Fixed Number 60名 注意:申込が定員 に達した時点で受付を終了します。 60Persons NOTE: The application will be closed if the number of applicants reaches the fixed number.  受験申込期間 Examination Application Acceptance Period 2019年9月20日(金曜日)10:00~ 2019年10月4日(金曜日)24:00 ※日付、時刻は日本時間 Friday, September 20, 2019, 10:00 ~ Friday, October, 4, 2019, 24:00 *Japan Time 受験手数料および支払い方法 Examination Fee and Payment 50,000トゥグルグ(MNT)または、2,000円(JPY)または、19ドル(USD) MNT50,000(Mongolian tögrög)、JPY2,000(Japanese yen) or US$19 (US dollar) 試験当日、会場で受験料を集めます(現金のみ)。 The examination fee will be accepted at the venue on the day of the examination. We only accept cash.   受験票の送付 Examination Admission Ticket Delivery 2019年10月11日(金曜日)(日本時間)までに、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and before Friday, October 11, 2019, an examination admission ticket will be sent to the registered e-mail address by the e-mail.  試験結果発表 Announcement of the Examination Results 2019年11月8日(金曜日)(日本時間)以降、受験申込時に登録されたメールアドレス宛に電子メールにて送付します。 On and after Friday, November 8, 2019, an examination results will be sent to the registered e-mail address by the e-mail. 受験申込 Examination Application 受験申込は、公益社団法人 日本航空技術協会のホームページから行って下さい(ウェブ申込)。 Please apply for the examination through the website of the Japan Aeronautical Engineers Association. 申込終了日(締切日)に注意して、お早めに申し込んで下さい。 Please make early application keeping a close watch on the deadline (due date). お申込みは終了しました。

「漁業技能測定試験(漁業)」 特定技能試験スケジュール ※随時更新

2020.03.04

「漁業技能測定試験(漁業)」 特定技能試験スケジュール ※随時更新

| 1.在留資格「特定技能」について 深刻化する人手不足に対応するため、一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人を受け入れていく新たな在留資格です。詳細は法務省のHPをご覧ください。 新たな外国人材の受入れ及び共生社会実現に向けた取組(在留資格「特定技能」の創設等) >外部リンク 漁業(養殖業)分野においては、「特定技能1号」での受入れが可能で、以下の試験に合格した者又は漁業(養殖業)分野の2号技能実習を良好に修了した者が対象です。 ・技能水準:漁業技能測定試験(漁業または養殖業) ・日本語能力水準:国際交流基金日本語基礎テスト又は日本語能力試験N4以上 ※日本語能力試験の情報は下記のHPをご覧ください。 「国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic)」 「日本語能力試験(JLPT)」 | 2.試験の実施情報   試験実施要領は法務省のHPをご覧ください 試験の適正な実施を確保するための分野ごとの方針等 >外部リンク (1)試験水準 ① 漁業 漁船漁業職種の技能実習評価試験(専門級)の水準と同程度の水準とする。 ② 養殖業 養殖業職種の技能実習評価試験(専門級)の水準と同程度の水準とする。 (2)試験科目 学科試験及び実技試験ともにコンピュータ・ベースド・テスティング(CBT)方式または、ペーパーテスト方式により試験を行う。 ※CBT方式とは、テストセンターでコンピュータを使用して出題、解答するもので、受験者は会場ブースでコンピュータの画面に表示される問題をもとに画面上で解答する。 ① 漁業 学科試験:漁業全般及び安全衛生に係る知識及び業務上必要となる日本語能力を測定する。なお、試験は原則として真偽式とする。 実技試験:実技試験図やイラスト等から漁具・漁労設備の適切な取扱いや漁獲物の選別に係る技能を判断する試験により業務上必要となる実務能力を測定する。なお、試験は原則として、多肢選択式とする。 ② 養殖業 学科試験:養殖業全般及び安全衛生に係る知識及び業務上必要となる日本語能力を測定する。なお、試験は原則として真偽式とする。 実技試験:図やイラスト等から養殖水産動植物の育成管理や養殖生産物の適切な取扱いに係る技能を判断する試験により、業務上必要となる実務能力を測定する。なお、試験は原則として、多肢選択式とする。 (3)受験のお申し込みについて ① 漁業 ・インドネシア(ペーパーテスト方式) 下記のHPよりお申し込みください。 >>http://tokuteiginougyogyo.org/index.html >外部リンク ・フィリピン(CBT方式) ※準備中 ② 養殖業 ・インドネシア(ペーパーテスト方式) 下記のHPよりお申し込みください。 >>http://tokuteiginougyogyo.org/ >外部リンク ・フィリピン(CBT方式) 下記のHPよりお申し込みください。 >>http://ac.prometric-jp.com/testlist/aquaculture/index.html >外部リンク ※予約開始日:2020年3月4日11:00~ | 3.漁業技能測定試験学習用テキストについて (一社)大日本水産会では、有識者の方のご協力を得て、漁業技能測定試験の受験に必要な学習用テキストを作成いたしました。試験問題は、学習用テキストの全範囲の中から出題されます。受験される方は学習用テキストをダウンロードの上、ご活用ください。   漁業技能測定試験(漁業) 漁業一般 漁業安全 漁業専門(網関係) 漁業専門(釣関係)   漁業技能測定試験(養殖業) 養殖業一般・安全 養殖業専門(給餌養殖関係) 養殖業専門(無給餌養殖関係) ◆ 詳細はこちら、一般社団法人 大日本水産会HP >外部リンク

法務省HPより【重要なお知らせ】令和2年4月1日から国内試験の受験資格が拡大されます

2020.02.05

法務省HPより【重要なお知らせ】令和2年4月1日から国内試験の受験資格が拡大されます

 これまでは,国内で受験できる方は,中長期在留者及び過去に中長期在留者として在留していた経験を有する方などに限られ,過去に日本に中長期在留した経験がない方などは,受験が認められていませんでした。  これを,正規の在留資格を有する方については,一律,国内試験の受験を認めるなど所要の見直しを行い,受験機会の増加を図り,受入れの促進を行うこととしました。    なお,令和2年3月31日までは,引き続き現行の「『特定技能』に係る試験の方針について」に基づき運用されるため,見直し後の受験資格は令和2年4月1日以降に実施される試験から適用されることとなりますのでご注意願います。 <令和2年3月31日まで> 国内試験の受験資格が認められない方 (1)中長期在留者でなく,かつ,過去に本邦に中長期在留者として在留した経験がない方 (2)退学・除籍留学生 (3)失踪した技能実習生 (4)「特定活動(難民申請)」の在留資格を有する方 (5)技能実習等,当該活動を実施するに当たっての計画の作成が求められる在留資格で現に在留中の方 <令和2年4月1日以降> 例えば,在留資格「短期滞在」をもって本邦に在留する方でも受験が可能(中長期在留歴がなくても受験可能)となります。 また,在留資格を有する方であれば上記(1)~(3)に該当する場合でも国内において受験することが可能となります。 ※ただし,試験に合格することができたとしても,そのことをもって「特定技能」の在留資格が付与されることを保証したものではなく, 試験合格者に係る在留資格認定証明書交付申請又は在留資格変更申請がなされたとしても,必ずしも在留資格認定証明書の交付や在留資格変更の許可を受けられるものではないことにご留意願います。 ○「特定技能」に係る試験の方針について【PDF】(令和2年3月31日廃止) ※令和2年3月31日まではこちらの試験方針をご覧ください。 ○「特定技能」に係る試験の方針について【PDF】(令和2年4月1日施行) ※令和2年4月1日以降はこちらの試験方針をご覧ください。 | 試験実施情報一覧 ○ 特定技能制度における試験実施予定一覧表【PDF】 【注意】 試験実施予定一覧表の情報は,試験を行う省庁や団体のウェブサイトの情報に基づいて作成しており、掲載時における情報です。 試験実施予定の最新情報や詳細につきましては,下記、法務省のウェブサイトで確認をしてください。 ◆ 詳細はこちら →法務省:試験関係をご覧ください >外部リンク

特定技能の日本語能力水準試験

2019.10.01

特定技能の日本語能力水準試験

◆国際交流基金日本語基礎テスト 「A2」レベル ベトナムの実施情報 ベトナムにおいては10-11月のテスト実施が延期となり、2020年1月以降に実施することになりました。 詳しくはこちら→https://www.jpf.go.jp/jft-basic/index.html#vnm_cont フィリピンの実施情報 2019年10月 マニラ     27日、28日、31日 セブ     26日~28日 ダバオ     29日、30日 2019年11月 マニラ     2日~17日 セブ     5日~7日 詳しくはこちら→https://www.jpf.go.jp/jft-basic/index.html#vnm_cont ◆日本語能力試験 「N4」レベル 海外の実施都市・実施機関一覧→https://www.jlpt.jp/application/overseas_list.html

ベトナム人の方で技能実習生として日本に行った経験があり、再度特定技能ビザで日本で働きたい方は、評価調書をご用意ください。

2019.09.06

ベトナム人の方で技能実習生として日本に行った経験があり、再度特定技能ビザで日本で働きたい方は、評価調書をご用意ください。

日本に入国する際には以下の書類が必ず必要です。 古いJITCOの技能実習修了証の場合、専用の評価表(本人が受け入れ企業に申請する場合が多い。)が必要。 新しい技能実習修了証の場合は2枚綴りになっており、2枚目に評価表がついているので必ず準備してください。 (最近1枚目だけの方が多いので受け入れ先の企業に必ず2枚目も提出してもらえるようにように依頼してください) この書類が揃うと申請が可能となります。 *写真は2019年9月6日、農業の面接風景です。  

ぐるっとアジアはJEPPCAと協定書を結びました

2019.08.02

ぐるっとアジアはJEPPCAと協定書を結びました

ぐるっとアジアはフィリピンの送出し機関協会であるJEPPCA(Japan Employment Providers of the Philippines and Consultants' Association)と正式に協定書を結びました。JEPPCAは、日本への労働者送り出しに関する最新情報と適切な手順で行う送出し機関を提供する、フィリピン政府機関であるフィリピン海外雇用管理局(POEA)によって法的に認められている唯一の団体です。 今回の協定書の内容には、JEPPCAのページとJEPPCA会員の15社のページ作成が含まれています。JEPPCAの方は、ぐるっとと連携するフィリピン送出し機関の全てが適切に認可され評判が良いことを保証します。 ぐるっととJEPPCAのパートナーシップは、フィリピンと日本の関係を強化し、優れたフィリピンのパートナーと協力したい日本企業に重要なアクセスポイントを提供するための最初のステップです。

ベトナム・フィリピンの方が特定技能で働くためには?働ける職種は?

2019.07.06

ベトナム・フィリピンの方が特定技能で働くためには?働ける職種は?

ベトナム・フィリピンの現地に住んでいる方から特定技能で働くためにはどうしたらいいかをよく質問されますので簡単にまとめてみましたのでご覧ください。 特定技能で日本で働ける職種は以下の14業種です。 ①建設業 ②自動車整備業 ③造船・舶用工業 ④航空業 ⑤宿泊業 ⑥介護 ⑦ビルクリーニング ⑧農業 ⑨漁業 ⑩飲食料品製造業 ⑪外食業 ⑫素形材産業 ⑬産業機械製造業 ⑭電子・電気機器関連産業 ビザを申請するための条件は以下の2つを満たさなければなりません。 ①日本語能力がN4程度 ②技能評価試験に合格すること 日本語能力は以下のいずれかで判定されます。 ・JLPT日本語能力試験N4以上 ・国際交流基金日本語基礎テストに合格 ・特定技能1号資格のために新設された試験で、国外各地で年5〜6回程度実施される予定。 ・技能実習2号修了(技能実習制度で3年働いた方) *介護職に関しては、介護に必要とされる日本語の試験に合格する必要があります。国外各地で年5〜6回程度実施されます。 技能評価試験においては現在各国で調整中です。 現在、フィリピンで介護のみ試験が行われています。 秋までにベトナム ハノイで外食・ホテルの試験が開催される予定です。   所管 分野 人手不足状況 人材基準 その他重要事項 受入れ見込数 ※ (5年間の最大値) 技能試験 日本語試験 従事する業務 受入れ機関に対して特に課す条件 厚労省 介護 60,000人 介護技能 評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 (上記に加えて) 介護日本語評価試験(仮)等 ・身体介護等(利用者の心身の状況に応じた入浴,食事,排せつの介助等)のほか,これに付随する支援業務(レクリエーションの実施,機能訓練の補助等) (注)訪問系サービスは対象外 〔1試験区分〕 ・厚労省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・厚労省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・事業所単位での受入れ人数枠の設定 ビルクリーニング 37,000人 ビルクリーニング分野 特定技能1号評価試験 日本語能力判定テスト(仮)等 ・建築物内部の清掃 〔1試験区分〕 ・厚労省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・厚労省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・「建築物清掃業」又は「建築物環境衛生総合管理業」の登録を受けていること 経産省 素形材産業 21,500人 製造分野特定技能 1号評価試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・鋳造 ・鍛造 ・塗装 ・溶接 ・仕上げ ・工場板金 ・めっき ・機械加工 ・機械保全 ・機械検査 ・ダイカスト ・金属プレス加工 ・アルミニウム  陽極酸化処理  〔13試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 産業機械 製造業 5,250人 ・鋳造 ・鍛造 ・塗装 ・鉄工 ・溶接 ・めっき ・仕上げ ・工場板金 ・機械加工 ・機械検査 ・機械保全 ・ダイカスト ・工業包装   ・電子機器組立て ・電気機器組立て ・プリント配線板製造 ・プラスチック成形 ・金属プレス加工   〔18試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 電気・電子情報 関連産業 4,700人 ・塗装 ・溶接 ・めっき ・仕上げ ・機械加工 ・工場板金 ・機械保全 ・工業包装 ・金属プレス加工 ・電子機器組立て ・電気機器組立て ・プリント配線板製造 ・プラスチック成形 〔13試験区分〕 ・経産省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・経産省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 国交省 建設 40,000人 建設分野特定技能1号評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・左官 ・土工   ・型枠施工 ・屋根ふき ・電気通信 ・鉄筋施工 ・鉄筋継手   ・コンクリート圧送 ・トンネル推進工 ・建設機械施工 ・内装仕上げ/表装   〔11試験区分〕 ・外国人の受入れに関する建設業者団体に所属すること ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・建設業法の許可を受けていること ・日本人と同等以上の報酬を安定的に支払い,技能習熟に応じて昇給を行う契約を締結していること ・雇用契約に係る重要事項について,母国語で書面を交付して説明すること ・受入れ建設企業単位での受入れ人数枠の設定 ・報酬等を記載した「建設特定技能受入計画」について,国交省の認定を受けること ・国交省等により,認定を受けた「建設特定技能受入計画」を適正に履行していることの確認を受けること ・特定技能外国人を建設キャリアアップシステムに登録すること等 造船・舶用工業 13,000人 造船・舶用工業分野 特定技能1号試験(仮) 等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・溶接 ・塗装 ・鉄工 ・仕上げ ・機械加工   ・電気機器組立て 〔6試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること 自動車整備 7,000人 自動車整備特定技能評価試験(仮)等 日本語能力判定テスト(仮)等 ・自動車の日常点検整備,定期点検整備,分解整備   〔1試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件等を満たす登録支援機関に委託すること ・道路運送車両法に基づく認証を受けた事業場であること 航空 2,200人 航空分野技能評価試験 (空港グランドハンドリング 又は航空機整備)(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・空港グランドハンドリング(地上走行支援業務,手荷物・貨物取扱業務等) ・航空機整備(機体,装備品等の整備業務等) 〔2試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること ・空港管理規則に基づく構内営業承認等を受けた事業者又は航空法に基づく航空機整備等に係る認定事業場等であること 宿泊 22,000人 宿泊業技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・フロント,企画・広報,接客,レストランサービス等の宿泊サービスの提供   〔1試験区分〕 ・国交省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・国交省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,上記条件を満たす登録支援機関に委託すること ・「旅館・ホテル営業」の許可を受けた者であること ・風俗営業関連の施設に該当しないこと 農水省 農業 36,500人 農業技能測定試験 (耕種農業全般 又は畜産農業全般)(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・耕種農業全般(栽培管理,農産物の集出荷・選別等) ・畜産農業全般(飼養管理,畜産物の集出荷・選別等) 〔2試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,協議会に対し必要な協力を行う登録支援機関に委託すること ・労働者を一定期間以上雇用した経験がある農業経営体であること 漁業 9,000人 漁業技能測定試験 (漁業又は養殖業(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・漁業(漁具の製作・補修,水産動植物の探索,漁具・漁労機械の操作,水産動植物の採捕,漁獲物の処理・保蔵,安全衛生の確保等) ・養殖業(養殖資材の製作・補修・管理,養殖水産動植物の育成管理・収獲(穫)・処理,安全衛生の確保等) 〔2試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・農水省が組織する協議会において協議が調った措置を講じること ・登録支援機関に支援計画の実施を委託するに当たっては,分野固有の基準に適合している登録支援機関に限ること 飲食料品製造業 34,000人 飲食料品製造業 技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・飲食料品製造業全般(飲食料品(酒類を除く)の製造・加工,安全衛生) 〔1試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと 外食業 53,000人 外食業 技能測定試験(仮) 日本語能力判定テスト(仮)等 ・外食業全般(飲食物調理,接客,店舗管理) 〔1試験区分〕 ・農水省が組織する協議会に参加し,必要な協力を行うこと ・農水省が行う調査又は指導に対し,必要な協力を行うこと ・風俗営業関連の営業所に就労させないこと ・風俗営業関連の接待を行わせないこと ※ 14分野の受入れ見込数(5年間の最大値)の合計:345,150人

特定技能(ベトナム・フィリピン) 採用までの費用例

2019.07.04

特定技能(ベトナム・フィリピン) 採用までの費用例

*各国においてまだ制度が整っていないため、およその金額となります。 *技能実習生として日本で働き、帰国した人たちを採用した場合のシミュレーションです。 *賃金は日本人と同様の待遇となります。 *特定技能1号は、最長5年間雇用が可能となります。 初期費用として ・人材紹介料として一人当たり 20万円~40万円(0円としている場合、毎月の委託費に含まれることもあります) ・送り出し機関への募集代理手数料 0~5万円 ・渡航費     実費(受け入れ企業によっては本人に負担させることもあります) ・入国までにかかる費用 15万円前後 月額費用として ・登録支援機関(支援委託費) 毎月25,000円(登録支援機関により異なります) その都度かかる費用 ・宿舎の準備に関する費用は受入れ企業で負担 ・毎月の水光熱費は本人が負担 ・宿舎の環境は、目安として1名あたり7.5㎡(共有部分を除く)となります。 ・家賃は1人20,000円/月までとして差額は受入れ企業で負担する場合が多い。 *弊社は登録支援機関です。また各監理組合・登録支援機関と連携しサポートしております。外国人雇用に関してお気軽にお問い合わせください。日本全国全て対応しております。