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COLUMNコラム

建設分野特定技能1号・2号評価試験 試験スケジュール ※ 随時更新

2026.01.15


JAC 建設技能人材機構HPより引用 >外部リンク


| 新着情報
 
2026/1/ 6 12月実施の試験結果を掲載しました。
2025/12/ 3 海外試験11月実施の試験結果を掲載しました。
2025/11/29 建設分野特定技能2号評価試験の結果通知書(スコアレポート)について
2025/9/17 12月より国内試験の実施方法が変わります。 
2024/7/25 1号試験の勉強用に圧縮編集版テキストを掲載しました。 ご活用ください。


| 1.試験概要

建設分野における特定技能外国人の受入れ制度は、平成31年4月より開始されており、現在、3区分において特定技能評価試験の実施が行われています。
特定技能1号の在留資格を取得するためには、特定技能1号評価試験に合格することに加えて、日本語試験に合格することが必要です。 また、特定技能2号の在留資格を取得するためには、特定技能2号評価試験に合格することに加えて、班長または職長として、国交省の定める期間(0.5~3年)の実務経験が必要となります。
特定技能外国人の受入れ制度についての詳細は「特定技能外国人受入れ」のページをご参照ください。

建設分野における特定技能1号評価試験は、国交省が定めた建設分野特定技能評価試験実施要領に従い、学科試験および実技試験により行います。
また、建設分野における特定技能2号評価試験は、国交省が定めた建設分野特定技能2号評価試験実施要領に従い、学科試験および実技試験により行います。



| 1号評価試験の概要
 
学科試験
 
問題数 30問
試験時間 60分
出題形式 真偽法(○×)および2~4択式
実施方法 CBT方式 CBT操作体験版
合格基準 合計点の65%以上
実技試験
 
問題数 20問
試験時間 40分
出題形式 真偽法(○×)および2~4択式
実施方法 CBT方式 CBT操作体験版
合格基準 合計点の65%以上

試験範囲とサンプル問題

建設分野における特定技能1号評価試験の試験範囲は、こちらのページでご確認ください。



参考資料

試験は日本語で行われますが、学習に役立ててもらうため、各国語への翻訳版を用意しました。
こちらのページでご確認ください。

 

| 2号評価試験の概要
 
学科試験
 
問題数 40問
試験時間 60分
出題形式 4択式
実施方法 CBT方式 CBT操作体験版
合格基準 合計点の75%以上
実技試験
 
問題数 25問
試験時間 40分
出題形式 4択式
実施方法 CBT方式 CBT操作体験版
合格基準 合計点の75%以上


試験範囲とサンプル問題

建設分野における特定技能2号評価試験の試験範囲は、こちらのページでご確認ください。

| 2.受験申込みから合格証明書受領までの流れ

以下のページを参照してください。
     
  ▶ 受験申込から合格証明書受領までの流れ  
 

| 3.試験実施情報

現在、実施が予定されている試験はこちらの通りです。


| 4.試験結果

これまで、各国で実施した試験の結果は、こちらです。 >外部リンク