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COLUMNコラム

製造分野特定技能1号評価試験(素形材産業分野、産業機械製造業分野、電気・電子情報関連産業分野)試験スケジュール ※随時更新

2021.10.14

 
試験一覧
製造分野特定技能1号評価試験(溶接以外18区分)の下期国内試験は、2021年11~12月、2022年1~2月を予定しています。
日程・場所についての詳細は決まり次第、順次こちらのページに公開してまいります。

 溶接以外18区分
 
会場 試験日 試験区分
フィリピン 2021年8月22日(日)
(延期)
鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、機械保全、プラスチック成形、プリント配線板製造、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、電子機器組立て、電気機器組立て、塗装、工業包装
インドネシア会場 2021年10月26(火)・27日(水)・28日(木) 鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック形成、塗装、工業包装
タイ会場 2021年11月7日(日) 鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック形成、塗装、工業包装


 溶接
 
会場 試験日 試験区分
名古屋会場 2021年11月2日(火) 溶接(手溶接、半自動溶接)
川崎会場 2021年12月13日(月) 溶接(手溶接、半自動溶接)
2022年1月26日(水) 溶接(手溶接、半自動溶接)
仙台会場 2021年12月16日(木) 溶接(手溶接、半自動溶接)
広島会場 2021年12月24日(金) 溶接(手溶接、半自動溶接)


| インドネシア会場
試験日 2021年10月26日(火)・27日(水)・28日(木)
定員 各試験区分について、各受験会場20名程度
試験区分 10月26日
9:00-12:00
鋳造*、鍛造、ダイカスト
14:00-17:00
機械加工*、金属プレス加工、鉄工

10月27日
9:00-12:00
工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理
14:00-17:00
仕上げ*、機械検査、機械保全

10月28日
9:00-12:00
電子機器組立て、電気機器組立て*、プリント配線板製造
14:00-17:00
プラスチック形成*、塗装、工業包装*
実施⽅法 ペーパー試験(学科・実技)
試験⾔語 インドネシア語
試験場所 Universitas Darma Persada
Jl. Taman Malaka Selatan, RT.8/RW.6, Pd. Klp., Kec. Duren Sawit, Kota Jakarta Timur, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 13450
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 IDR 270,000(日本円で約2,000円程度)
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。

▶  チラシを確認する

   ① *印の科目については、すでに定員を超えるお申込みをいただいております。
   いまからお申込みいただいても、受験いただけない場合があります。
   ② お申込み多数の場合は、申込順となります。(受験料をお支払いいただいた方に限る。)

   ※ 今回、溶接試験は実施しません。
   ※ コロナ感染状況により、急遽予定変更となることもございます。予めご了承ください。
申込み期間:9/17 18:00~10/10

| (名古屋会場)・溶接
試験日 2021年11月2日(火)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 名古屋(中部地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。
 
2021年11月~2022年1月に行われる国内溶接試験について、同一受験者による、別会場へのお申込みはお受けできません。
(例:A会場で、溶接区分を申し込んだ方は、上記期間内で開催される別会場での溶接区分の試験は受験できません)

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。
※ 申込可能時間は、システム管理の都合上、平日9時~18時の時間帯となりますので、それ以外の時間帯はお申込みできません。
   
申込み期間:10月11日(月)17時~14日(木)17時
(定員に達し次第申込は終了)

| タイ会場
試験日 2021年11月7日(日)
定員 各試験区分について、各受験会場20名程度
試験区分 9:00~11:45
鍛造、ダイカスト、機械加工、機械検査、機械保全、金属プレス加工、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、電気機器組立て
13:30~16:15
プリント配線板製造、鋳造、めっき、電子機器組立て、工業包装、鉄工、工場板金、プラスチック成形、塗装
実施⽅法 ペーパー試験(学科・実技)
試験⾔語 タイ語
試験場所 Thai-Nichi Institute of Technology (Bangkok)
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 THB600(日本円で約2,000円程度)
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。

▶  チラシを確認する

   ① お申込み多数の場合は、申込順となります。(受験料をお支払いいただいた方に限る。)

   ※ 今回、溶接試験は実施しません。
   ※ コロナ感染状況により、急遽予定変更となることもございます。予めご了承ください。
申込み期間:10/6 17:00~10/21
 
| (川崎会場)・溶接 試験日①
試験日 2021年12月13日(月)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
試験⾔語 日本語
試験場所 川崎(東部地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。
 
2021年11月~2022年1月に行われる国内溶接試験について、同一受験者による、別会場へのお申込みはお受けできません。
(例:A会場で、溶接区分を申し込んだ方は、上記期間内で開催される別会場での溶接区分の試験は受験できません)

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。
※ 申込可能時間は、システム管理の都合上、平日9時~18時の時間帯となりますので、それ以外の時間帯はお申込みできません。
 
申込み期間:10/15 9:00~11/8 17:00

| (仙台会場)・溶接
試験日 2021年12月16日(木)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 仙台(東北地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。
 
2021年11月~2022年1月に行われる国内溶接試験について、同一受験者による、別会場へのお申込みはお受けできません。
(例:A会場で、溶接区分を申し込んだ方は、上記期間内で開催される別会場での溶接区分の試験は受験できません)

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。
※ 申込可能時間は、システム管理の都合上、平日9時~18時の時間帯となりますので、それ以外の時間帯はお申込みできません。
申込み期間:10/15 9:00~11/11 17:00
 
| (広島会場)・溶接
試験日 2021年12月24日(金)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 広島(中国地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。
 
2021年11月~2022年1月に行われる国内溶接試験について、同一受験者による、別会場へのお申込みはお受けできません。
(例:A会場で、溶接区分を申し込んだ方は、上記期間内で開催される別会場での溶接区分の試験は受験できません)

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。
※ 申込可能時間は、システム管理の都合上、平日9時~18時の時間帯となりますので、それ以外の時間帯はお申込みできません。
申込日は調整中(後日ご案内)
 
| (川崎会場)・溶接 試験日②
試験日 2022年1月26日(水)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 川崎(東部地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。
 
2021年11月~2022年1月に行われる国内溶接試験について、同一受験者による、別会場へのお申込みはお受けできません。
(例:A会場で、溶接区分を申し込んだ方は、上記期間内で開催される別会場での溶接区分の試験は受験できません)

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。
※ 申込可能時間は、システム管理の都合上、平日9時~18時の時間帯となりますので、それ以外の時間帯はお申込みできません。

  | フィリピン会場
試験日 2021年8月22日(日) (延期)
10:00~13:00、および15:00~18:00
定員 各試験区分について、各受験会場20名程度
試験区分 10:00~13:00
鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、機械保全、プラスチック成形、プリント配線板製造
15:00~18:00
工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、電子機器組立て、電気機器組立て、塗装、工業包装
実施⽅法 ペーパー試験(学科・実技)
試験⾔語 英語
試験場所 Okada Manila
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 890フィリピン・ペソ(日本円で約2,000円程度)
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。
 
※新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえて、順次日程・申込をご案内いたします。

■ 実施済み試験内容一覧

| (北九州会場)・溶接   終了 
試験日 2021年9月24日(金)
定員 20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 北九州(九州地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。

| (名古屋会場)・溶接   終了 
試験日 2021年9月10日(金)
定員 20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 名古屋(中部地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。
 
| (川崎会場)・溶接   終了 
試験日 2021年8月27日(金)
定員 20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 川崎(東部地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。
| (広島会場)・溶接   終了 
試験日 2021年8月20日(金)
定員 20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 広島(中国地区溶接技術検定委員会)
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。

| (福岡会場)試験日②   終了 
試験日 2021年8月3日(火)
定員 各試験区分で20名
試験区分 午前:プラスチック成形・アルミニウム陽極酸化処理・ダイカスト
午後:電子機器組立て・鋳造・工場板金
夕方:プリント配線板製造・めっき・塗装

※ お申込み状況に応じて試験時間区分が変更になる場合がございます。
実施⽅法 CBT試験(学科、実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 福岡(資格の学校TAC福岡校)
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。

| (福岡会場)試験日①   終了 
試験日 2021年8月2日(月)
定員 各試験区分で20名
試験区分 午前:金属プレス加工・鍛造・鉄工
午後:機械保全・機械検査・仕上げ
夕方:機械加工・電気機器組立て・工業包装

※ お申込み状況に応じて試験時間区分が変更になる場合がございます。
実施⽅法 CBT試験(学科、実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 福岡(資格の学校TAC福岡校)
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2021年度分)については徴収いたしません。

 

 
本試験の目的
経済産業省の所管分野では、①素形材産業分野、②産業機械製造業分野、③電気・電子情報関連産業分野の製造3分野において、「1号特定技能外国人」の受入れが進んでおります。1号特定技能外国人は製造3分野に「相当程度の知識又は経験を必要とする技能」を有していることが求められており、当該技能水準を確認する「製造分野特定技能1号評価試験」を実施致します。
 
特定産業分野 従事する業務
素形材産業 鋳造 金属プレス加工 仕上げ 溶接
鋳造 工場板金 機械検査 ダイカスト
めっき 機械保全 機械加工 塗装
アルミニウム陽極酸化処理    
産業機械製造業 鋳造 塗装 仕上げ 電気機器組立て
溶接 鋳造 鉄工 機械検査
プリント配線板 製造 工業包装 ダイカスト
工場板金 機械保全 プラスチック成形 機械加工
めっき 電子機器組立て 金属プレス加工  
電気・電子
情報関連産業
機械加工 仕上げ プリント配線板製造 工業包装
金属プレス加工 機械保全 プラスチック成形 工場板金
電子機器組立て 塗装 めっき 電気機器組立て
溶接      
 
試験の概要
 
特定産業分野 試験実施国の現地語を用いる
実施方法
学科試験、実技試験
実施方式
コンピューター・ベースド・テスティング(CBT)方式、ペーパーテスト方式又は製作等作業試験方式
試験区分
19試験区分(鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック成形、塗装、溶接、工業包装)
試験結果の通知 試験後3カ月以内に受験者全員に結果通知をEメールで送付
合格基準
学科試験:65%以上
実技試験:
・製作等作業試験方式を採用する試験区分:判定方法は各々の試験区分により設定
(溶接:手溶接作業はJIS Z 3801、半自動溶接作業はJIS Z 3841に基づいて判定)
・上記以外の試験区分:60%以上

◆ 詳細こちら(経済産業省) >外部リンク