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COLUMNコラム

製造分野特定技能1号評価試験(素形材・産業機械・電気電子情報関連製造業分野)試験スケジュール ※随時更新

2022.08.01

製造分野特定技能1号評価試験の概要とサンプル問題はこちら
 
製造分野特定技能1号評価試験(国内)の流れ
製造分野特定技能1号評価試験(日本国内実施)の流れ

製造分野特定技能1号評価試験(日本国内実施) 試験申込手順・必要事項

その他、「よくあるご質問」においてもこれまでのお問合せ内容をおまとめしております。
是非ご活用下さい。
 
 
■ 試験案内一覧
 
令和4年度は、以下のスケジュールでの実施を予定しています。

溶接を除く18区分

・ 国内試験:2022年7月、10月、2023年1-2月頃(全国複数会場で実施を予定)
・ 海外試験:2022年11月以降
(タイ、インドネシア、フィリピン、及び他1か国〔調整中〕にて各1回実施を予定)

溶接区分

・ 国内試験:2022年8‐9月、10‐11月、2023年2‐3月頃(全国複数会場で実施を予定)
・ 海外試験:調整中

申込みは特定技能外国人材制度ポータルサイトにて、各試験実施日程の1か月程度前から受付を開始する予定です(先着順)。
日程・会場等の詳細が決まり次第、公開いたします。

溶接を除く18区分
 
会場 試験日 試験区分
仙台会場 2022年7月28日(木) 鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック成形、塗装、工業包装
 
2022年7月に行われる国内8会場での試験について、同一受験者による、別会場・同一試験区分へのお申込みはお受けできません。
(例:東京会場で、鋳造区分を申し込んだ方は、7月で開催される大阪、岐阜、浜松、名古屋、福岡、金沢、仙台各会場での鋳造区分の試験は受験できません)
万が一、同一受験者による、別会場・同一試験区分への申込みがあった場合は返金をいたしかねますので、ご注意下さい。

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。



溶接区分
 
会場 試験日 試験区分
北九州会場 2022年8月23日(火) 溶接(手溶接、半自動溶接)
川崎会場 2022年8月24日(水)
広島会場 2022年8月31日(水)
名古屋会場 2022年9月15日(木)
 


| 仙台会場
 
試験日 2022年7月28日(木)
定員 各試験区分20名程度
試験区分 鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック成形、塗装、工業包装

※ 受験当日の時刻については、受験票に記載いたします。
実施⽅法 ペーパー試験
試験⾔語 日本語
試験場所 TKPガーデンシティ仙台 21階 ホール21A
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。



| (北九州会場)溶接
 
試験日 2022年8月23日(火)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 九州地区溶接技術検定委員会
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
 
2022年8-9月に行われる国内4会場での試験について、同一受験者による、別会場・同一試験区分へのお申込みはお受けできません。
(例:川崎会場で溶接区分を申し込んだ方は、北九州、広島、名古屋会場での溶接区分の試験は受験できません)
万が一、同一受験者による、別会場・同一試験区分への申込みがあった場合は返金をいたしかねますので、ご注意ください。


| (川崎会場)溶接
 
試験日 2022年8月24日(水)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 東部地区溶接技術検定委員会
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
 
2022年8-9月に行われる国内4会場での試験について、同一受験者による、別会場・同一試験区分へのお申込みはお受けできません。
(例:川崎会場で溶接区分を申し込んだ方は、北九州、広島、名古屋会場での溶接区分の試験は受験できません)
万が一、同一受験者による、別会場・同一試験区分への申込みがあった場合は返金をいたしかねますので、ご注意ください。


| (広島会場)溶接
 
試験日 2022年8月31日(水)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 中国地区溶接技術検定委員会
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
 
2022年8-9月に行われる国内4会場での試験について、同一受験者による、別会場・同一試験区分へのお申込みはお受けできません。
(例:川崎会場で溶接区分を申し込んだ方は、北九州、広島、名古屋会場での溶接区分の試験は受験できません)
万が一、同一受験者による、別会場・同一試験区分への申込みがあった場合は返金をいたしかねますので、ご注意ください。


| (名古屋会場)溶接
 
試験日 2022年9月15日(木)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 中部地区溶接技術検定委員会
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
 
2022年8-9月に行われる国内4会場での試験について、同一受験者による、別会場・同一試験区分へのお申込みはお受けできません。
(例:川崎会場で溶接区分を申し込んだ方は、北九州、広島、名古屋会場での溶接区分の試験は受験できません)
万が一、同一受験者による、別会場・同一試験区分への申込みがあった場合は返金をいたしかねますので、ご注意ください。


■ 実施済み試験内容一覧

実施済み試験内容一覧はこちら >外部リンク


◆ 詳細こちら(経済産業省) >外部リンク