言語を選択してください。

Vui lòng chọn một ngôn ngữ.

Please select a language.

COLUMNコラム

製造分野特定技能1号評価試験(素形材・産業機械・電気電子情報関連製造業分野)試験スケジュール ※随時更新

2022.12.06

製造分野特定技能1号評価試験の概要とサンプル問題はこちら
 
製造分野特定技能1号評価試験(国内)の流れ
製造分野特定技能1号評価試験(日本国内実施)の流れ

製造分野特定技能1号評価試験(日本国内実施) 試験申込手順・必要事項

その他、「よくあるご質問」においてもこれまでのお問合せ内容をおまとめしております。
是非ご活用下さい。
 
 
■ 試験案内一覧
 
令和4年度は、以下のスケジュールでの実施を予定しています。

溶接を除く18区分

・ 国内試験:2022年7月、10月、2023年1-2月頃(全国複数会場で実施を予定)
・ 海外試験:2022年11月以降
(タイ、インドネシア、フィリピン、及びネパールにて各1回実施を予定)

溶接区分

・ 国内試験:2022年8‐9月、10‐11月、2023年2‐3月頃(全国複数会場で実施を予定)
・ 海外試験:調整中

申込みは特定技能外国人材制度ポータルサイトにて、各試験実施日程の1か月程度前から受付を開始する予定です(先着順)。
日程・会場等の詳細が決まり次第、公開いたします。

溶接を除く18区分
 
会場 試験日 試験区分
バンコク会場 2022年11月27日(日) 鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック成形、塗装、工業包装
マニラ会場 2022年12月3日(土)
ジャカルタ会場 2022年12月10日(土)、11日(日)
ネパール会場 2022年12月17日(土)、18日(日)


溶接区分
 
会場 試験日 試験区分
インドネシア会場 2023年1月25日(水)、1月26日(木) 溶接(手溶接、半自動溶接)
大阪会場 2023年2月2日(木)
名古屋会場 2023年2月16日(木)
広島会場 2023年2月28日(火)
川崎会場 2023年3月2日(木)





| バンコク会場
 
試験日 2022年11月27日(日)
定員 各試験区分 各20名
試験区分 9:00~11:45
鍛造、ダイカスト、機械加工、機械検査、機械保全、金属プレス加工、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、電気機器組立て

13:30~16:15
プリント配線板製造、鋳造、めっき、電子機器組立て、工業包装、鉄工、工場板金、プラスチック成形、塗装
実施⽅法 ペーパー試験(学科・実技)
試験⾔語 タイ語
試験場所 Thai-Nichi Institute of Technology (Bangkok)
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 THB520(日本円で約2,000円程度)
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。

※ コロナ感染状況により、急遽予定変更となることもございます。予めご了承ください。


| マニラ会場
 
試験日 2022年12月3日(土)
定員 各試験区分 各20名
試験区分 9:00~12:00
鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造、プラスチック成形、塗装、工業包装
実施⽅法 ペーパー試験(学科・実技)
試験⾔語 英語
試験場所 Arellano University (Jose Abad Santos Campus)
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 PHP 760(日本円で約2,000円程度)
支払方法 GCash
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。

※ コロナ感染状況により、急遽予定変更となることもございます。予めご了承ください。


| ジャカルタ会場
 
試験日 2022年12月10日(土)、11日(日)
定員 各試験区分 各20名
試験区分 12月10日
9:00~12:00
鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工
14:00~17:00
鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理

12月11日
9:00~12:00
仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て
14:00~17:00
プリント配線板製造、プラスチック成形、塗装、工業包装
実施⽅法 ペーパー試験(学科・実技)
試験⾔語 インドネシア語
試験場所 Universitas Darma Persada
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 IDR 190,000(日本円で約2,000円程度)
支払方法 銀行振込、電子決済
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。

※ 溶接試験は2023年1月にスラバヤ(KAMPUH WELDING INDONESIA 28 sawo 6 Street, Surabaya City, East Java)で実施予定です。
※ コロナ感染状況により、急遽予定変更となることもございます。予めご了承ください。


| ネパール会場
 
試験日 2022年12月17日(土)、18日(日)
定員 各試験区分 各20名
試験区分 12月17日
9:00~12:00
鋳造、鍛造、ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、機械検査
13:30~16:30
機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プラスチック成形、工業包装

12月18日
9:00~12:00
鉄工、工場板金、めっき、アルミニウム陽極酸化処理
13:30~16:30
仕上げ、プリント配線板製造、塗装
実施⽅法 ペーパー試験(学科・実技)
試験⾔語 ネパール語
試験場所 日本語教育文化センター(JLECC)
試験時間 学科60分、実技60分
受験料 1,900ネパールルピー(日本円で約2,000円程度)
支払方法 銀行振込、e-sewa
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。

※ コロナ感染状況により、急遽予定変更となることもございます。予めご了承ください。


| インドネシア会場
 
試験日 2023年1月25日(水)、1月26日(木)
定員 各日程10名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 インドネシア語
試験場所 KAMPUH WELDING INDONESIA
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 IDR190,000(日本円で約2,000円程度)
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
 
※ お申込み多数の場合は、申込順となります。


| (大阪会場)溶接
 
試験日 2023年2月2日(木)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 ポリテクセンター関西
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
試験結果開示 2023年5月頃

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。


| (名古屋会場)溶接
 
試験日 2023年2月16日(木)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 中部地区溶接技術検定委員会
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
試験結果開示 2023年5月頃

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。


| (広島会場)溶接
 
試験日 2023年2月28日(火)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 中国地区溶接技術検定委員会
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
試験結果開示 2023年5月頃

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。


| (川崎会場)溶接
 
試験日 2023年3月2日(木)
定員 約20名
試験区分 溶接(手溶接、半自動溶接)
実施⽅法 ペーパー試験(学科)
製作等作業試験(実技)
試験⾔語 日本語
試験場所 東部地区溶接技術検定委員会
試験時間 学科60分、実技60~90分
受験料 2,000円
合格証明書発行手数料 当面の間(2022年度分)については徴収しません。
試験結果開示 2023年5月頃

※ お申込み多数の場合は、申込順となります。




■ 実施済み試験内容一覧

実施済み試験内容一覧はこちら >外部リンク


◆ 詳細こちら(経済産業省) >外部リンク