Interview with technical intern trainees

技能実習生インタビュー
    
 
【プロフィール】
H. さん 25歳。2016年5月に来日。
ベトナム出身。自動車部品の組み立て。愛知県津島市在住。



■日本へ行く理由は何ですか?
はじめは新しい生活を体験し、上る太陽という日本へ 行くことを決めました。

■日本へ行って、びっくりしたことは何でしょうか。
日本へ来て、日本の生活や日本人などがびっくりしました。なんでも、奇麗で、きちんと並べ、とくにほかの人を邪魔しない世に静かです。

■来日、一年目の困ったことはありますか。
一年目、私は日本の食べ物や日本の天気などになれなく、日本語の能力もよくなかったので、日本の生活は大変でした。

■日本とベトナムの異文化に慣れるまでにどれくらいかかりましたか?
日本の生活に慣れるまでに、たぶん一年ぐらいかかった思います。
■今の仕事に何か楽しみがありますか。
一番楽しいことは会社で日本人から日本語をべんきょうし、かれらと話せることです。
それに仕事はいつもプロセスとプラン的に進んでいきます。

■将来、なにかやりたいことがありますか。
帰国して、結婚しようと思います。(笑笑)そして、日本語が好きなので、日本語に関する仕事をやりたいです。

現在、働いている会社について、どう思いますか。
今の仕事はあまり大変ではなく、女の子に似合うと思います。会社の人もいつも外国人の私たちを手伝ってくれます。私たちの寮でも電子レンジ、冷蔵庫、衣装戸棚など家庭用品があり、寮がいつもきれいで、会社にも近いので、便利です。
会社は、労働者に仕事でも生活でも、いい環境を作ってくれます。本当にいい会社です。

■日本の実習期間で何が勉強できますか。
私は我慢強く責任感をもち働くことが出来ました。

■どうやって、仕事の動力を守れますか。
まず、自分と仕事が愛することは一つです。また他の人に主導的に話しかけ、皆さんに自分の国のことをはなすことです。
私の話を聞く時、皆さんも楽しみに聞いてくれます。皆さんに話して、気を配ってくれますので、私はとてもうれしいです。
 
【プロフィール】
S. さん 21歳。2020年2月に来日。
ベトナム出身。食品加工。岐阜県不破郡在住。



■なぜ日本へ行くのを決めましたか?
ベトナムは経済的にまだまだです。そして、わたしは若い人の気持ちを持ち、ほかの国はどういう感じか好奇心を持っていますので、日本へ行って、自分を発展させることを決めました。

■日本へ行って、びっくりしたことは何でしょうか。
日本の道がほんとに奇麗で、空も青いです。日本人はいつも慎重で、時間を守ります。

■来日、一年目の困ったことはありますか。
日本へ行って、初めの時私が困ったのは日本語です。そして、家族に逢いたくて、自立的な生活も勉強しなければなりません。

■日本とベトナムの異文化に慣れるまでにどれくらいかかりましたか?
日本の生活と日本の天気に慣れるまでに半年ぐらいかかりました。
■今の仕事に何か楽しみがありますか。
日本では仕事には注意が必要なので、そこから私ももっと自己改善するようになります。 より多くのルーチンで、独立して生きることができました。

■将来、なにかやりたいことがありますか。
日本の生活はベトナムの生活より良いですから、今後も日本の生活を続けたいと思います。できれば日本で結婚することを考えています。

現在、働いている会社について、どう思いますか。
現在の仕事は食品加工なので、優しく、ステージもシンプルなので難しいものは何もありません。
寮は広くて奇麗で、設備が整っています。会社のみんなは社交的で、親切で、仕事で熱心に私を手伝ってくれるので、私はここでとても幸せです。

■日本の実習期間で何が勉強できますか。
日本に来てから、責任の精神を学び、仕事と生活に耐え、日本のきちんとした道を学びました。

■どうやって、仕事の動力を守れますか。
生活と仕事があなたにもたらす良いことを常に考えています。 もし私は周りの人々を愛し、人々を助けければ、自分がが与えたものを取り戻すでしょう。いつもそれを心掛けています。

■組合と会社は仕事と生活の中でどのようにあなたを手伝いましたか?
組合は私の生活と仕事に非常に関心してくれます。 組合からの助けが要るとき、私はいつも親切な助けをもらいます。例えば寮でのゴキブリの殺害の問題について、会社と話し合ったとき、組合はゴキブリの殺害薬の購入とその使い方を教えてくれます。 とても安心しています。
     
      
【プロフィール】
N. さん 23 歳。2020年12月に来日。
ベトナム出身。機械加工。群馬県藤岡市在住。



■日本へ行く理由は何でしょうか。
日本は先進国だと知っているので、日本で働くことを決めました。 日本に行くことを決めた時は、いろいろ調べて、自分に似合う仕事を選び、面接に参加する送出し機関を探しました。

■日本へ行って、びっくりしたことは何でしょうか。
日本はとてもきれいで、車がたくさんありますが、車のクラクションを滅諦に聞こえません。

■来日、一年目の困ったことはありますか。
私にとって一番の難しいのは日本語でのコミュニケーションです。

■日本とベトナムの異文化に慣れるまでにどれくらいかかりましたか?
毎日仕事から帰ると、仕事から帰ってきてあまり勉強できないので、読書で勉強する時間が少し時間が30分くらいです。 また、フリーカンパニーで語彙を見て仕事で書き留め、仕事をして勉強をしていた時、日本人の友人が仕事に関する語彙を追加した日も多かった。私がそれを言う方法を知らなかったとき、彼は私にもっと短く話すように見せ、それから私は思い出し、より多くのことを学びました。
■今の仕事に何か楽しみがありますか。
日本人は親切で、私は一生懸命働き続ければ、彼らは私に好きになります。(笑)

■将来、なにかやりたいことがありますか。
今は自分のスキルと自分自身をもっと上達させるために、より働き、勉強したいと思っています。帰国した後に、私は工場を開き、故郷の人々へ共有し、助けに帰ろうと思っています。

現在、働いている会社について、どう思いますか。
この仕事にとても興味を持ち、毎日とても楽しく働き、常に管理者や同僚から熱心に手伝ってもらいます。 仕事以外では、日本人の同僚仕事や生活、日本語の使い方など、いろいろ教えてくれます。

■組合と会社は仕事と生活の中でどのようにあなたを手伝いましたか?
会社は常に従業員が働くために良い環境を作ります。日本に来たばかりの時、組合は人生について多くのことを尋ねて、非常に世話をしてくれました。あなたは新しい生活と仕事に慣れっていますかって、訪れた時、いつも通訳者を連れ、おいしいお菓子をたくさんくれました。 さらに、何か理解できないものがあれば、私はLineにメッセージを送ると、組合から熱心な教えと指導をもらいました:日本語とベトナム語の両方のメッセージがあります。時々、会社は私たちを冗談いするためにベトナム語を使用しています(笑)
TEL:(+84)97-991-6825

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